九州・沖縄 x 名所
九州・沖縄のおすすめの名所スポット
九州・沖縄のおすすめの名所ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。由布院観光の定番ルート「湯の坪街道」、ヤシの巨木が生い茂る「米原のヤエヤマヤシ群落」、クリアブルーの海上を池間島へ一直線「池間大橋」など情報満載。
- スポット:407 件
- 記事:83 件
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九州・沖縄のおすすめの名所スポット
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米原のヤエヤマヤシ群落
ヤシの巨木が生い茂る
於茂登岳の山裾に自生するヤシ群落。樹高10mから15mのヤエヤマヤシは、石垣島と西表島だけに分布する一属一種の貴重な固有種で、現在石垣島ではここだけに残る。
ミルクロード
阿蘇の雄大な自然をシンプルに楽しむ
阿蘇外輪山南部、大津付近から大観峰、やまなみハイウェイを経て外輪山北東部に至る道路。両サイドには波打つ草原が広がり、放牧された牛馬を横目に爽快なドライブを楽しめる。
ミルクロード
- 住所
- 熊本県阿蘇市一の宮町手野~大津町引水
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号、県道339号を大観峰方面へ車で19km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
グラバー通り
沿道にショップが立ち並ぶ
グラバー園へ向かう途中にある坂道で、グラバー園側から見た名称として「下り松オランダ坂」とも呼ばれる。沿道に立ち並ぶ店先をのぞきながら歩くのが楽しい。
グラバー通り
- 住所
- 長崎県長崎市南山手町
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統石橋行きに乗り換えて6分、大浦天主堂下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
阿蘇パノラマライン
阿蘇の山々を間近に見る人気ドライブルート
JR阿蘇駅から南に延びる県道111号から、阿蘇山を貫くように南下するドライブの定番ルート。道路脇には牛や馬が草をはみ、雄大な山岳風景を目前に軽快にカーブを走り抜ける。平成28年の地震で被害を受け、通行可能なのは北側、南側からのルートのみ。
阿蘇パノラマライン
- 住所
- 熊本県阿蘇市黒川~南阿蘇村一関、下野
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号、県道339号・23号、国道57号、県道298号を阿蘇山方面へ車で34km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00
下地島空港
気軽に立ち寄り空港を楽しめる
通り池の近くにある空港で全長3000mの滑走路を有する。旅客ターミナル施設が完成。売店では、宮古の定番のお土産から、限定商品まで幅広く入手できる。カフェやレストランでくつろげる。
慶佐次湾のヒルギ林
沖縄本島随一のマングローブ
慶佐次川の下流に広がる沖縄本島随一のマングローブ。湾から川を上っていくカヌーツアーが人気。周辺は東村ふれあいヒルギ公園として整備されている。
慶佐次湾のヒルギ林
- 住所
- 沖縄県国頭郡東村慶佐次東村ふれあいヒルギ公園周辺
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道14号、国道331号を慶佐次方面へ車で33km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(案内所は8:30~17:30)
首里金城町石畳道
時が止まったかのような趣ある古道を歩く
1522年頃に築かれた約4kmの道のうち、戦禍を免れたわずか300mほどが現存。琉球石灰岩を敷き詰めた古道は風情たっぷりだ。道の両側に古い石垣や赤瓦の家々が続く。
縄文杉
一番会いたい。屋久島の森の主
神々しいオーラをまとった姿は、トレッカーの間でもあこがれの存在だ。道中は巨樹や巨岩、潤いに満ちた沢など、感動と驚きの連続。さあ、勇気を出して縄文杉トレッキングにレッツチャレンジ。
縄文杉
- 住所
- 鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦岳国有林内
- 交通
- 宮之浦港入口から種子島・屋久島交通屋久杉自然館行きバスで43分、終点で荒川登山バス(冬期運休)に乗り換えて35分、終点下車、徒歩5時間
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
鬼石坊主地獄
ボコボコと坊主頭のような気泡が湧く
粘土質の熱泥が球状をなして沸騰している様子が坊主頭に見えることが名前の由来。噴出口からは轟音が鳴り響き、その音が鬼のいびきのように聞こえることから「鬼の高いびき」と呼ばれている。天平5(733)年に編まれた『豊後国風土記』に登場するほど歴史が古い。日帰り温泉「鬼石の湯」を併設している。
鬼石坊主地獄
- 住所
- 大分県別府市鉄輪559-1
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 7地獄共通観覧券=2400円/鬼石の湯入浴料=620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
鬼山地獄
70頭が群れをなすワニの楽園
地名に由来する鬼山地獄は、緑白色の熱水の池。別名「ワニ地獄」と呼ばれる通り、噴気の中でイリエワニなどのワニが飼育されている。大正12(1923)年に日本で初めて温泉を利用したワニの飼育を開始し、現在では約70頭が群れをなしている。はく製や標本の展示をするワニの標本館もある。
鬼山地獄
- 住所
- 大分県別府市鉄輪623-4
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 7地獄共通観覧券=2400円/ワニのぬいぐるみ=1600円(小)、2600円(中)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
門司港レトロ地区
モダンとレトロが融合した町並み
明治・大正時代に海外交易の要衝として賑わった門司港の面影を感じさせる洋館が多く残る門司港レトロ地区。JR門司港駅や旧門司三井倶楽部などの見どころがある。
べっぷ地獄めぐり 龍巻地獄
豪快に吹き上がる泉温105度の間欠泉
市の天然記念物にも指定されている間欠泉。地中の熱水が一定の間隔で噴出し、約30m以上吹き上がる力がある。アメリカやニュージーランドの間欠泉が有名だが、噴出周期の短さでは世界有数。
べっぷ地獄めぐり 龍巻地獄
- 住所
- 大分県別府市野田782
- 交通
- JR日豊本線亀川駅から亀の井バス26番鉄輪行きで9分、血の池地獄前下車すぐ
- 料金
- 共通観覧券=2000円(高校生以上)、1000円(小・中学生)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
石垣やいま村
八重山諸島の伝統が息づく
赤瓦屋根の民家を移築して昔ながらの町並みを再現したテーマパーク。昔の玩具作りや、唄や踊りなどの体験アトラクションを行う。モンキーガーデンでは珍しいボリビアリスザルに餌付けができる。
石垣やいま村
- 住所
- 沖縄県石垣市名蔵967-1
- 交通
- 南ぬ島石垣空港からタクシーで35分
- 料金
- 入園料=大人840円、小人(3歳~小学生)420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園17:30)












