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石巻・南三陸・気仙沼

石巻・南三陸・気仙沼のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した石巻・南三陸・気仙沼のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(13ページ目)。サイトからもケビンからも素晴らしい眺望が「おしか家族旅行村オートキャンプ場」、模型やパネル、映像を通して原子力発電の仕組みを紹介「女川原子力PRセンター」、戦で主人の身代わりになった月輪兄弟を弔うために建てられた寺「香林寺」など情報満載。

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  • 記事:20 件

石巻・南三陸・気仙沼のおすすめエリア

登米

多くの歴史的建造物が残る自然豊かな湖沼の街

石巻・南三陸・気仙沼のおすすめスポット

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おしか家族旅行村オートキャンプ場

サイトからもケビンからも素晴らしい眺望が

牡鹿半島の海を見下ろす高台にあり、正面には金華山を望む素晴らしいロケーションが広がる。場内の施設はきれいに管理され、とくに別荘のようなケビンは人気がある。釣りや海水浴にもおすすめ。

おしか家族旅行村オートキャンプ場の画像 1枚目
おしか家族旅行村オートキャンプ場の画像 2枚目

おしか家族旅行村オートキャンプ場

住所
宮城県石巻市鮎川浜駒ヶ峯1-1
交通
三陸自動車道石巻河南ICから県道16号を石巻市街へ。国道398号へ入り、県道2号へ右折。牡鹿半島を南下し現地へ。石巻河南ICから47km
料金
サイト使用料=オート1区画3050円~、AC電源付き1区画6110円、テント専用1張り3050円/宿泊施設=ケビン5人用15270・8人用22400円、11~翌3月は暖房料として1棟1010円加算/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

女川原子力PRセンター

模型やパネル、映像を通して原子力発電の仕組みを紹介

原子炉2分の1模型やパネル、映像を通して原子力発電の仕組み、東日本大震災による女川原子力発電所の被災状況や震災後、新たに追加した安全対策などについて詳しく紹介している。

女川原子力PRセンターの画像 1枚目
女川原子力PRセンターの画像 2枚目

女川原子力PRセンター

住所
宮城県牡鹿郡女川町塚浜前田123
交通
三陸自動車道石巻河南ICから国道398号、県道41号を牡鹿半島方面へ車で35km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

香林寺

戦で主人の身代わりになった月輪兄弟を弔うために建てられた寺

奥州54郡を治めていた三位中将藤原師門は美しい妻をめぐり、八條顕長と戦になった。この戦で主人の身代わりになった、月輪兄弟の忠孝心に報いるために建てられた寺。山門は県の指定有形文化財。

香林寺の画像 1枚目

香林寺

住所
宮城県登米市豊里町杢沢87
交通
JR気仙沼線陸前豊里駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

みんなのカフェ tetote

無農薬野菜で味わう体に優しいランチ

店内のキッズスペースが広く、子どもが多少騒いでも気にならないよう工夫されている。メニューは主人自ら栽培した、化学肥料や農薬を使わない滋味豊かな野菜などを使う。

みんなのカフェ tetoteの画像 1枚目

みんなのカフェ tetote

住所
宮城県登米市登米町寺池辺室山17-1
交通
三陸自動車道登米ICから県道36号を登米方面へ車で5km
料金
玄米ごはんとハンバーグ=450円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:30(閉店)、夜は予約制

昌学寺

江戸期の名工菅原卯八の鐘楼門が有名な古寺

石越町北部に位置する町内唯一の寺。門前に美田が広がり、岩手県境に近い。江戸期の名工として名高い菅原卯八が、最後に造りあげた風格ある鐘楼門が有名な古寺だ。

昌学寺

住所
宮城県登米市石越町北郷赤谷240
交通
JR東北本線石越駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由