トップ > 日本 x カップル・夫婦 > 関東・甲信越 x カップル・夫婦 > 首都圏 x カップル・夫婦 > 川越・所沢 x カップル・夫婦 > 川越 x カップル・夫婦 > 川越市街 x カップル・夫婦

川越市街

「川越市街×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「川越市街×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。縁結びの神様として多くの人が参拝「川越氷川神社」、小江戸川越、町のシンボル「時の鐘」、徳川家と強い縁がある古刹「川越大師 喜多院」など情報満載。

  • スポット:38 件
  • 記事:18 件

川越市街のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 38 件

川越氷川神社

縁結びの神様として多くの人が参拝

縁結びの神様として知られ、多くの女性が良縁祈願に訪れる。創建されたのは約1500年前で、7年の歳月をかけて彫り上げたという本殿の彫刻が見事。

川越氷川神社の画像 1枚目
川越氷川神社の画像 2枚目

川越氷川神社

住所
埼玉県川越市宮下町2丁目11-3
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト埼玉医大行きで7分、川越氷川神社下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は8:00~18:00<閉所>、縁むすび風鈴期間中は変動あり)

時の鐘

小江戸川越、町のシンボル

江戸時代初期、酒井忠勝が川越藩主だった間に創建。以来、度重なる火災で焼失したが、その都度再建され、今も町に時を知らせる役割を担う。1日4回(6時、12時、15時、18時)鳴る鐘の音は、「残したい日本の音風景100選」にも選ばれている。

時の鐘の画像 1枚目
時の鐘の画像 2枚目

時の鐘

住所
埼玉県川越市幸町15-7
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、一番街下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

川越大師 喜多院

徳川家と強い縁がある古刹

平安時代に創健。江戸時代の大火で大部分を焼失するも、3代家光公が江戸城別殿を移築した。子宝に恵まれるパワースポットとしても人気。

川越大師 喜多院の画像 1枚目
川越大師 喜多院の画像 2枚目

川越大師 喜多院

住所
埼玉県川越市小仙波町1丁目20-1
交通
西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで9分、喜多院下車すぐ
料金
江戸城遺構建造物と五百羅漢の拝観料=大人400円、小人200円、未就学児無料/ (20名以上の団体は大人350円、小・中学生150円、障がい者は半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門16:30)、11月24日~翌2月は~15:30(閉門16:00)、いずれも日曜、祝日は20分延長

龜屋本店

一番街の入口に構える重厚な蔵造り

天明3(1783)年創業、代々川越藩御用を務めた老舗。店名にちなんだ亀の最中や、こがね芋などは、おみやげにも最適。

龜屋本店の画像 1枚目
龜屋本店の画像 2枚目

龜屋本店

住所
埼玉県川越市仲町4-3
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
亀の最中=108円(1個)/亀どら(つぶあん・こしあん)=270円(各1個)/こがね芋=162円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

小川菊

200年以上も変わらない味

創業以来200年以上受け継がれてきた、一子相伝の秘伝のタレが自慢。ていねいに焼き上げたうなぎは、いつの時代も通をうならせる。

小川菊の画像 1枚目
小川菊の画像 2枚目

小川菊

住所
埼玉県川越市仲町3-22
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
うな重=4750円(上、香の物・吸い物付)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.)、16:30~19:00(閉店19:30)

菓子屋横丁

駄菓子や焼き菓子の食べ歩き、子どもも大人も楽しい通り

札の辻からほど近い小さな路地の周辺に20数軒の駄菓子屋、和菓子屋などが立ち並ぶ、子どもだけでなく昭和を懐かしむ大人も立ち寄る人気スポット。ただよう甘い香りから、かおり風景100選に選ばれている。

菓子屋横丁の画像 1枚目
菓子屋横丁の画像 2枚目

菓子屋横丁

住所
埼玉県川越市元町2丁目
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車、徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(店舗により異なる)

松陸製菓

大きなふ菓子が名物の老舗飴屋

寛政8(1796)年創業の秘伝の技と味を今も守る老舗飴屋。長さが95cmのふ菓子を1本ずつ手焼きしている「日本一なが~いふ菓子」が有名なお店。そのインパクトから川越みやげの人気商品となっている。

松陸製菓の画像 1枚目

松陸製菓

住所
埼玉県川越市元町2丁目11-6
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車、徒歩3分
料金
細工あめ=280円~(1袋)/黒糖ふ菓子=500円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

菓匠右門 時の鐘店

銘菓「いも恋」が爆発的ヒット

時の鐘の隣接地。銘菓「いも恋」は山いもと餅粉を使った生地でさつまいもと餡を包んだ人気商品。色合いもきれいな紫イモを使用した、あっさりとした今風の味のソフトクリームもある。川越で最も人気が高いソフトで、種類はバニラ、紫芋、ミックスの3つ。

菓匠右門 時の鐘店の画像 1枚目
菓匠右門 時の鐘店の画像 2枚目

菓匠右門 時の鐘店

住所
埼玉県川越市幸町15-13
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
芋ぽて=180円/いも恋=200円/川越けんぴ=300円/紫芋ソフトクリーム=350円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

川越菓舗 道灌

季節によって登場する限定商品もチェック

創業大正10(1921)年、川越菓子元祖の名店。川越ならではの菓子づくりにこだわり、名物の“丁稚芋”や玄米粉の“道灌まんじゅう”、新味の“芋ムース餅”などを販売している。

川越菓舗 道灌の画像 1枚目
川越菓舗 道灌の画像 2枚目

川越菓舗 道灌

住所
埼玉県川越市郭町2丁目11-3
交通
西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで13分、博物館・美術館前下車すぐ
料金
丁稚芋=700円(1個)/いもムース餅=200円(1個)/芋クリームどら焼=200円(1個)/和ッフル=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

川越城本丸御殿

貴重な本丸御殿の遺構

嘉永元(1848)年に藩主、松平斉典が造営。藩政が行なわれた36畳の大広間、家老詰所、唐破風の玄関が現在も残る。

川越城本丸御殿の画像 1枚目

川越城本丸御殿

住所
埼玉県川越市郭町2丁目13-1
交通
西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで10分、博物館・美術館前下車すぐ
料金
大人100円、高・大学生50円、中学生以下無料 (20名以上の団体は大人80円、高・大学生40円、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳または療育手帳持参(ミライロIDの提示でも可)で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

陶路子

ホクホクのおいもに心もほっこり

隣接する「陶舗やまわ」の直営カフェ。店内は明るくモダンな雰囲気で、食事を待ちながら、隣へ器を見に行くのもよい。

陶路子の画像 1枚目
陶路子の画像 2枚目

陶路子

住所
埼玉県川越市幸町7-1
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、一番街下車すぐ
料金
さつまいもミニ懐石=2200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

蔵造りの町並み

小江戸気分を味わう

江戸時代に川越城の城下町で、商業都市として発展した川越。店蔵が連なる重厚感たっぷりの町並みが残り、当時の面影を満喫できる。

蔵造りの町並みの画像 1枚目

蔵造りの町並み

住所
埼玉県川越市幸町周辺一番街通り
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

元町珈琲店 ちもと

川越名物いもソフトの元祖

大きなコーヒーミルが目印。店頭で販売するソフトクリームはいも、カフェ、ミックスの3種。フルーツやゼリーをのせたトッピングソフトや、もなかアイスもあり。

元町珈琲店 ちもとの画像 1枚目
元町珈琲店 ちもとの画像 2枚目

元町珈琲店 ちもと

住所
埼玉県川越市元町2丁目3-12
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車すぐ
料金
いもソフトクリーム(テイクアウト)=300円/いもソフトデラックス=605円/ブレンドコーヒー=495円/アイスコーヒー=550円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:30(閉店18:00)、土・日曜、祝日は11:00~

川越まつり会館

いつでも川越まつりを体感できる

近隣の町並みに溶け込むように、蔵造りの意匠が施された建物で、実際に祭りで曳かれる山車も展示。大型の3面スクリーンで臨場感ある祭りの様子を伝える。

川越まつり会館の画像 1枚目
川越まつり会館の画像 2枚目

川越まつり会館

住所
埼玉県川越市元町2丁目1-10
交通
西武新宿線本川越駅から東武バス(蔵のまち経由)「札の辻」下車すぐ
料金
入館料=大人300円、小・中学生100円、未就学児無料/ (20名以上の団体は大人240円、小・中学生80円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉館18:30)、10~翌3月は~17:00(閉館17:30)

モダン亭太陽軒

国登録有形文化財の美しい洋館で大正ロマンの香りを

大正11(1922)年創業の、隠れ家レストラン。色漆喰の外壁とステンドグラスが美しいレトロな建物は、テレビや映画のロケで使用されたこともある。1階はアール・デコ調のレトロなレストラン、2階は大正ロマンを感じさせる和洋折衷の座敷となっている。

モダン亭太陽軒の画像 1枚目
モダン亭太陽軒の画像 2枚目

モダン亭太陽軒

住所
埼玉県川越市元町1丁目1-23
交通
東武東上線川越駅から東武バスウエスト神明町車庫行きで7分、一番街下車すぐ
料金
モダン亭洋食セット=3080円/ (個室使用料別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:30)

甘味処 川越 あかりや

ていねいに作る甘味のやさしい味わいが魅力

昭和初期の古建築を使った甘味処。落ち着いた雰囲気の店内で味わえるのは、天然素材にこだわったあんみつなどの甘味。自慢の甘味セットやあかりや御膳などの軽食もおすすめ。

甘味処 川越 あかりやの画像 1枚目
甘味処 川越 あかりやの画像 2枚目

甘味処 川越 あかりや

住所
埼玉県川越市新富町1丁目9-2
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩3分
料金
宇治ミルク金時バニラ白玉のせ=990円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

えぷろん亭

手作り感がうれしい体にやさしい季節の膳

町家造りの落ち着いた雰囲気の店内でいただくのは、和食ベースの食事。体にやさしい家庭料理を懐石風に仕上げたオリジナル膳は幅広い年代から人気を得ている。

えぷろん亭の画像 1枚目
えぷろん亭の画像 2枚目

えぷろん亭

住所
埼玉県川越市元町2丁目1-19
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車すぐ
料金
川越散歩膳=2700円/ランチメニュー=1080円/季節の膳=2200円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~売り切れまで

くらづくり本舗 一番街店

和洋ともに多彩な芋スイーツを創作

一番街通りにある蔵造りの菓子店。川越らしくサツマイモの菓子がそろう。人気商品の「和芋(にこいも)」は、パイ生地にさつま芋の甘露煮をのせ、カステラ生地で焼き上げたもの。

くらづくり本舗 一番街店の画像 1枚目
くらづくり本舗 一番街店の画像 2枚目

くらづくり本舗 一番街店

住所
埼玉県川越市幸町2-16
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
くらづくり最中「福蔵」=145円/べにあかくん=170円/久太郎狐=155円/喜多のかけ橋=135円/和芋=170円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店18:00)

リストランテ ベニーノ

イタリアの小麦粉を使いサクサクとした食感のピッツァが人気

昭和初期に建てられ、白い壁が印象的な一軒家レストラン。アラカルトからコースまで幅広く対応しており、高温の窯で焼くクリスピー生地のピッツァが好評。

リストランテ ベニーノの画像 1枚目
リストランテ ベニーノの画像 2枚目

リストランテ ベニーノ

住所
埼玉県川越市田町5-1
交通
東武東上線川越市駅からすぐ
料金
ピッツァセット=2000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉店15:30)、17:30~22:00(閉店23:00)

亀屋栄泉

川越のいもスイーツを世に広めた老舗

川越で100年以上の歴史をもつ、サツマイモを使ったお菓子の老舗。守り続けた伝統の味わいはおみやげ用としても人気。2階には「芋菓子の歴史館」も併設されている。

亀屋栄泉の画像 1枚目

亀屋栄泉

住所
埼玉県川越市幸町5-6
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩12分
料金
昔ながらの素朴な味わい切り芋=250円(大)、150円(小)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00