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「北海道×キャンプ場×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×キャンプ場×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。白樺に囲まれた芝生のフリーサイトキャンプ場「アカイガワ・トモ・プレイパーク・キャンプフィールド」、必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる「南茅部川汲公園」、公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い「北追岬キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:220 件

北海道のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 220 件

アカイガワ・トモ・プレイパーク・キャンプフィールド

白樺に囲まれた芝生のフリーサイトキャンプ場

樺林に囲まれた芝生のテントサイトが利用できる。キャンプ場の施設はトイレと2ヶ所の炊事場とシンプルだが、豊かな自然に囲まれたフィールド内には、フィッシングポンド(休業中)やパンプトラック(休業中)などのアクティビティもある。

アカイガワ・トモ・プレイパーク・キャンプフィールド

住所
北海道余市郡赤井川村明治56
交通
後志自動車道余市ICから道道753号・36号で赤井川村へ。道の駅あかいがわのところで国道393号へ右折して現地へ。余市ICから20km
料金
入場料=大人(中学生以上)1250円、小人(小学生)500円/駐車料=普通車1200円、キャンピングカー2100円、バイク500円/
営業期間
5月1日~11月5日(要問合せ、土・休前日・GW・盆期間は完全予約制)
営業時間
イン11:30~(30分刻みで4段階の時間帯に分かれ入場)、アウト8:00~10:30(デイキャンプ~20:00)

南茅部川汲公園

必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる

キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。

南茅部川汲公園の画像 1枚目

南茅部川汲公園

住所
北海道函館市川汲町2085
交通
函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

北追岬キャンプ場

公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い

北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。

北追岬キャンプ場の画像 1枚目

北追岬キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

層雲峡オートキャンプ場

大雪山周辺の観光拠点として好立地

大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。

層雲峡オートキャンプ場の画像 1枚目
層雲峡オートキャンプ場の画像 2枚目

層雲峡オートキャンプ場

住所
北海道上川郡上川町清川
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
料金
入場料=大人800円、小人(小学生以下)400円/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー(1~4人用)4000円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン13:00~21:00、アウト10:00

安平町鹿公園キャンプ場

施設はシンプル。奥には小動物が飼育され園内には遊び場もある

鹿公園の一角にあるキャンプ場で、施設はシンプル。平坦なサイトが快適で、奥には小動物やシカが飼育されている。園内にはパークゴルフ場やアスレチック、ドッグランなどもある。

安平町鹿公園キャンプ場の画像 1枚目
安平町鹿公園キャンプ場の画像 2枚目

安平町鹿公園キャンプ場

住所
北海道安平町北海道安平町追分白樺2丁目1
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を苫小牧方面へ。最初の信号を右折し、橋を渡り次の信号を左折し、約500m先の右手が現地。追分町ICから3km
料金
持込テント、タープ各1,000円、持込テントタープ一体型1,600円、持込大型テント、タープ各2,000円手ぶらキャンプ1セット12,000円(※各町民料金あり)、その他の料金は要問合せ
営業期間
4月29日~10月31日※土日の関係で変更することがあります
営業時間
イン13:00、アウト11:00)

グリーンパークキャンプ場

サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる

サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。

グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークキャンプ場

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00

南丘森林公園キャンプ場

白樺の美しさが印象的で整備されている人気のキャンプ場

白樺の美しさが印象的な人気のキャンプ場。よく整備され快適な場内では、気軽に自然とふれあえる。

南丘森林公園キャンプ場の画像 1枚目
南丘森林公園キャンプ場の画像 2枚目

南丘森林公園キャンプ場

住所
北海道上川郡和寒町南丘
交通
道央自動車道和寒ICから道道99号へ入り、タカス峠方面へ。南丘貯水池手前に現地。和寒ICから7km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、テント専用1張り1000円/
営業期間
5月上旬~9月末
営業時間
インフリー、アウトフリー(オートサイトはイン13:00、アウト11:00)

オートリゾート滝野

自然と調和した充実設備を持つ高規格キャンプ場

子どもの遊び場や自然がいっぱいの滝野すずらん丘陵公園内にあり、充実した設備で気軽にキャンプが楽しめる。オートサイトは全区画AC電源付きで、3タイプのキャビンもおすすめ。

オートリゾート滝野の画像 1枚目
オートリゾート滝野の画像 2枚目

オートリゾート滝野

住所
北海道札幌市南区滝野247
交通
道央自動車道札幌南ICから道道341号を国道36号方面へ。真栄交差点を直進し、札幌ふれあいの森から約4km先で左折。札幌南ICから20km
料金
施設利用料=大人870円、小人(小・中学生)120円、65歳以上630円/サイト使用料=オート4200円~、キャンピングカーサイト5250円~、テント専用サイト1600円~、キャビン8400円~/ (繁忙期(GW、夏休み)は別料金、繁忙期、土曜、祝日を除く平日は半額、施設使用料は国営滝野すずらん丘陵公園入園料込み)
営業期間
4月20日~10月31日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

森林浴が楽しめる人気のキャンプ場

樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 1枚目
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 2枚目

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町
交通
函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)

雨竜沼湿原ゲートパーク

雨竜沼湿原へのベースに

雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。

雨竜沼湿原ゲートパークの画像 1枚目

雨竜沼湿原ゲートパーク

住所
北海道雨竜郡雨竜町338-2
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
料金
環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
営業期間
6月中旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

沓形岬公園キャンプ場

礼文島や利尻山を望める開放的なサイト

フェリーターミナルや市街地、温泉施設にも近い便利なロケーション。沓形岬灯台のある広場に開放的で低料金のフリーサイトが広がる。海風が強いので、テントはしっかりと設営しよう。

沓形岬公園キャンプ場の画像 1枚目

沓形岬公園キャンプ場

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富士見町
交通
鴛泊港から道道105号で沓形方面へ。沓形岬公園の看板に従い現地へ。鴛泊港から14km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

黄金岬キャンプ場

夕陽の名所で知られる黄金岬。すぐ側に駐車スペースあり

夕陽の名所としても知られる黄金岬。サイトは、それほど広くなく、すぐ側には駐車スペースがある。

黄金岬キャンプ場の画像 1枚目

黄金岬キャンプ場

住所
北海道留萌市大町2丁目
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌方面へ。道道22号へ直進し、黄金岬を目指して現地へ。留萌大和田ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

斜面に階段状のサイトが造られ、電源や水道付きタイプもある

斜面に階段状のサイトが造られていて、区画数は多くないがAC電源付きや水道付きのタイプもあり、広さも十分。桜岡湖を望めるロケーションで、温泉もすぐ側にある。

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 1枚目
けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 2枚目

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

住所
北海道上川郡剣淵町東町5173
交通
道央自動車道和寒ICから国道40号で剣淵町へ。道道205号に入り桜岡貯水池を目指し現地へ。和寒ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画2200~4400円、AC電源付き1区画3300円、テント専用サイト1張り1100円(2人以下の場合550円)/
営業期間
5月上旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

日の出岬キャンプ場

オホーツク海から昇る日の出が感動的

キャンプ場はオホーツク海を望む高台にあり、よく整備されたフリーサイトにカラフルな屋根のバンガローが並ぶ。キャンプ場のすぐ裏にあるホテルの温泉は日帰りで利用できる。オホーツク海からの日の出は必見だ。

日の出岬キャンプ場の画像 1枚目
日の出岬キャンプ場の画像 2枚目

日の出岬キャンプ場

住所
北海道紋別郡雄武町沢木168
交通
紋別市街から国道238号を雄武町方面へ。日の出岬を目指し現地へ。紋別市役所から35km
料金
サイト使用料=テント専用1張り4人用以下400円、5人用以上600円/宿泊施設=バンガロー3000円/
営業期間
6~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー(バンガローはイン16:00、アウト10:00)

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場

オートサイトは区画型でゆったりとした広さを持ち、テント専用のフリーサイトは林間にあり、静かに過ごせる。宿泊施設にはサークルコテージがあり、温泉施設も隣接している。

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 1枚目
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 2枚目

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

住所
北海道函館市原木町281
交通
函館新外環状道路函館空港ICから道道63号、国道278号で恵山岬方面へ。ふれあい湯遊館の看板に従い道道970号へ左折し、左手に現地。函館空港ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5250円、テント専用5人まで2625円/宿泊施設=サークルコテージ大人4620円、小人3360円/ (GW、7・8月、祝前日以外の日曜から木曜は宿泊料半額(ほかの割引と併用は不可、閑散期のみ))
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン14:00、アウト10:00

おたる自然の村

小樽市街が近く観光に便利

サイトまで距離があり、リヤカーを利用できるが荷物の搬入はやや大変。カラマツ林に囲まれたサイトは過ごしやすい。併設のおこばち山荘(11:00~15:00、休館日あり)の風呂を利用可。

おたる自然の村の画像 1枚目
おたる自然の村の画像 2枚目

おたる自然の村

住所
北海道小樽市天狗山1丁目国有林野4152林班
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・393号で赤井川村方面へ。天神十字街交差点で道道697号を右折。最上一交差点で道道956号へ左折し現地へ。小樽ICから10km
料金
入場料=1人(大人のみ)200円/サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=バンガロー3000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

離島では日本最北の温泉がすぐそば

利尻富士町アメニティパーク内にあり、設備の充実した宿泊施設と海を望める芝生のフリーサイトがある。レンタル品も充実。鴛泊港に近く、利尻島観光や登山の拠点にもおすすめ。温泉へも歩いて行ける。

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊栄町
交通
鴛泊港から道道105号、一般道で利尻富士温泉を目標に進み現地へ。鴛泊港フェリーターミナルから2km
料金
入場料=大人520円、小人(小学生以下)310円/宿泊施設=バンガロー4人用5230円・6人用7330円、コテージ1棟16760円、別途入場料/ (障がい者は入場料310円)
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン14:00~19:00、アウト7:00~10:00

暑寒野営場

自然に囲まれた静かなキャンプ場でトイレのみ。ワイルド派向け

自然に囲まれた静かなキャンプ場。無料で利用できる暑寒荘もあるが、電気や水道はなく、場内設備もトイレのみ。登山ベースやワイルド派向け。

暑寒野営場の画像 1枚目

暑寒野営場

住所
北海道増毛郡増毛町暑寒沢830
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・231号で増毛市街へ。道道546号に入り、ポンショカンベツ川に沿って左折し渓流の森へ進むと現地。留萌大和田ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月下旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

上芦別公園

場内施設は整っている湖畔のキャンプ場

野花南湖の湖畔にある公園に、広場のような芝生サイトがある。施設はトイレと水場が整備されている。

上芦別公園の画像 1枚目

上芦別公園

住所
北海道芦別市上芦別町201
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ。上芦別で道道365号へ左折し、上芦別駅前を過ぎた先に現地。滝川ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

道民の森一番川地区オートキャンプ場

全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり

全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。「体感の森」の「モグラのトンネル」は、子どもたちに人気。

道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区オートキャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円/
営業期間
5月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト12:30