東新町出入口
東新町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
東新町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「TSURUMA GARDEN」、和洋の館と美しい庭を見学「文化のみち百花百草」、織田信長公ゆかり身代り不動明王安置。厄除け、無病息災にご利益「万松寺」など情報満載。
東新町出入口のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 150 件
文化のみち百花百草
和洋の館と美しい庭を見学
大正時代の書院や茶室を改修し、多目的ホールを新設した施設。徳川美術館所蔵の百花百草図屏風にちなんだ庭園が見もの。ホールではセルフサービスでお茶やコーヒーが頂ける。
東新町出入口から1511m
文化のみち百花百草
- 住所
- 愛知県名古屋市東区白壁4丁目91
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩10分
- 料金
- 大人500円、小・中学生200円、乳幼児無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
万松寺
織田信長公ゆかり身代り不動明王安置。厄除け、無病息災にご利益
天文9(1540)年、織田信長の父・信秀が織田家の菩提寺として開基建立。本尊十一面観音、信長ゆかりの身代不動明王、商売繁盛のご利益がある白雪稲荷、からくり人形「信長」などがある。平成29年4月に新諸堂「白龍館」が完成。守護神としてまつられている白龍のモニュメントが、水・光・音と映像による演出を繰り広げる。
東新町出入口から1522m
名古屋市市政資料館
近代建築をじっくり見学
大正11(1922)年に、名古屋控訴院、地方裁判所、区裁判所庁舎として建てられ、現在は市の公文書館として、市政資料の展示や保存を行う。華やかなネオ・バロック様式の近代建築で、国の重要文化財に指定されている。
東新町出入口から1522m
名古屋市市政資料館
- 住所
- 愛知県名古屋市東区白壁1丁目3
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩8分
- 料金
- 無料、集会室等の貸し出しは有料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
鶴舞公園
100余年の歴史を誇る国の登録記念物
明治42(1909)年に開園した、名古屋市が設置した最初の都市公園。園内では春はサクラ、バラ、花しょうぶ、夏にはアジサイ、秋の紅葉と通年美しい花が楽しめる。
東新町出入口から1538m
市営交通資料センター
本物の運転台を使用した列車運転シミュレータを楽しめる
運転シミュレーションが体験できるなど、市バスや地下鉄がさらに身近なものになる。案内カウンターでは交通局オリジナルグッズを販売している。
東新町出入口から1546m
市営交通資料センター
- 住所
- 愛知県名古屋市中区丸の内3丁目10-4丸の内会館 6階
- 交通
- 地下鉄久屋大通駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
巨大招き猫
大須のシンボル巨大招き猫。台座にはからくり人形の仕掛けがある
高さ2.2mの巨大招き猫で大須のシンボルとなっている。台座には仕掛けがあり、1日6回からくり人形が動き、ビデオスクリーンからは大須の案内ビデオが放映される。
東新町出入口から1591m
長者町えびすビル
ビルにはピッツェリア、ベーカリー、ギャラリーなどが入っている
長者町にある3棟で構成されるえびすビル群は、ピッツェリア、ベーカリー、アートギャラリーなど15店舗が入っている。
東新町出入口から1599m
名古屋市美術館
緑豊かな公園内に建つ美術館
郷土の美術をはじめ、エコール・ド・パリ、メキシコ・ルネサンス、現代の美術をテーマに作品を収集。所蔵作品による常設展は独自の切り口がおもしろい。
東新町出入口から1616m
名古屋市美術館
- 住所
- 愛知県名古屋市中区栄2丁目17-25芸術と科学の杜・白川公園内
- 交通
- 地下鉄伏見駅から徒歩8分
- 料金
- 常設展観覧料=一般300円、高・大学生200円、中学生以下無料、特別展は別料金/ (市内在住の65歳以上は100円。30名以上の団体は一般250円、高・大学生150円、市内在住65歳以上は80円。障がい者手帳、指定難病特定医療費受給者証持参で本人と介護者2名まで無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)、金曜は~19:30(閉館20:00、時期により異なる)