熊谷・行田
熊谷・行田のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した熊谷・行田のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(2ページ目)。渋沢栄一生誕地の鎮守様「諏訪神社」、秩父の山並みを一望。眺望自慢の温泉ホテル「亀の井ホテル 長瀞寄居」、アクティブとリラックス。新しいキャンプの形を提案「おふろcafe ハレニワの湯」など情報満載。
- スポット:189 件
- 記事:37 件
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熊谷・行田のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 189 件
亀の井ホテル 長瀞寄居
秩父の山並みを一望。眺望自慢の温泉ホテル
高台にある入浴施設。天然金山温泉展望風呂からは、美しい山々が望める。お休み処や、テレビ付きの個室がある。日帰りプラン(食事・入浴付)あり(要予約)。
亀の井ホテル 長瀞寄居
- 住所
- 埼玉県大里郡寄居町末野2267
- 交通
- 秩父鉄道波久礼駅から徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人800円、小人400円/個室利用付入浴(11:00~14:15)=4320円(要予約)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:00(閉館19:00)
おふろcafe ハレニワの湯
アクティブとリラックス。新しいキャンプの形を提案
高濃度炭酸泉や露天風呂など8種の風呂をはじめ、カフェや食事も楽しめる温浴施設。泥パックやマッサージチェア、フリーコーヒーなど、無料のアイテムも充実。館内の心躍り、心癒やされる空間で、思い思いの過ごし方を満喫したい。
おふろcafe ハレニワの湯
- 住所
- 埼玉県熊谷市久保島939
- 交通
- JR高崎線籠原駅から徒歩20分
- 料金
- 入館料(フリータイム)=大人1580円、小学生以下790円 / (土、日曜・祝日は200円加算)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~翌9:00
金鑚神社
御嶽山そのものを御神体とする神社。多宝塔は国の重要文化財
本殿がなく、背後に続く御嶽山そのものを御神体とする珍しい神社。日本武尊の逸話を伝承。巨木が生い茂り、真昼でも薄暗いほどだ。室町時代に建立された朱塗りの多宝塔は、国の重要文化財。
渋沢栄一記念館
偉人・渋沢栄一の生涯にふれる
渋沢栄一ゆかりの写真や遺墨など約150点の資料を展示する。年表や映像から人物像や生涯を知ることができ、本人の肉声を聞けるコーナーもある。見学は希望日の2日前までにHPでの予約が必要。
渋沢栄一記念館
- 住所
- 埼玉県深谷市下手計1204
- 交通
- JR高崎線深谷駅から深谷市コミュニティバス北部定期便で32分、栄一記念館下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
Cafe 閑居
時間を気にせずのんびり
初代市長、奥貫賢一氏の邸宅をリフォームしたカフェ。昭和のたたずまいを残している。またカフェの隣には蔵を改造したパン工房KURAもある。サイクリング中に立ち寄るとアイスクリームのサービス(無料)があり、ロードバイク用の駐輪ラックや鍵が用意されているので便利だ。
Cafe 閑居
- 住所
- 埼玉県行田市行田7-3
- 交通
- 秩父鉄道行田市駅から徒歩7分
- 料金
- ご飯膳(月替わり)=1480円/ランチ=1242円~/
- 営業期間
- 9~翌7月
- 営業時間
- 11:00~16:00(閉店17:00)
三波石峡(群馬県)
自然が織り成す神秘的な景色
神流湖から下流の登仙橋までの渓谷。緑と神流川、そして1.5kmにも渡り点在する巨岩と奇岩が織りなす自然美は神秘的。四季それぞれに素晴らしい景観が楽しめる。
三波石峡(群馬県)
- 住所
- 群馬県藤岡市譲原
- 交通
- JR高崎線新町駅から日本中央バス上野村ふれあい館行きで1時間、下久保下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
深谷花園温泉リゾート 花湯の森
併設のショートゴルフ場を満喫後、温泉や食事処を堪能できる施設
ショートゴルフのコースが併設されている温泉施設。ゴルフを楽しんだあとに開放感たっぷりの温泉に浸かりたい。湯上がりには「里山料理 野の花」で食事をしながらのんびりと過ごすのもいい。
深谷花園温泉リゾート 花湯の森
- 住所
- 埼玉県深谷市人見薬師堂888
- 交通
- JR高崎線深谷駅からタクシーで8分
- 料金
- 入浴料=大人1150円(平日)、小人800円、大人1230円(土・日曜、祝日、特定日)、小人(土・日曜、祝日、特定日)900円/貸切風呂(1室、要予約)=3600円~(2時間~)/ (12歳以下は要保護者同伴、要HP確認)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:30(閉館22:00)、貸切風呂は~21:00
さきたま古墳公園
古墳時代にタイムスリップ
9つの大型古墳が集まる埼玉古墳群を見学でき、散策を楽しめるように整備された歴史公園。約42haある古墳公園内には、「稲荷山古墳」や「丸墓山古墳」などが点在している。敷地内にはさきたま史跡の博物館もあり、国宝 金錯銘鉄剣が展示されている。
さきたま古墳公園
- 住所
- 埼玉県行田市埼玉、渡柳、佐間、堤根地内
- 交通
- JR高崎線行田駅から行田市内循環バス観光拠点循環コースで25分、埼玉古墳公園前下車すぐ
- 料金
- 入園料=無料/さきたま史跡の博物館入館料=大人200円、高・大学・専門学校生100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由、さきたま史跡の博物館は9:00~16:00
川本サングリーンパーク
家族や友人とのんびり過ごそう
変形自転車、パターゴルフ、さくら鉄道、バーベキューコーナー、親水広場、仕掛けが満載のマジックハウスなどがある公園。春には桜が咲き、美しい桜のトンネルもできる。
川本サングリーンパーク
- 住所
- 埼玉県深谷市本田5990
- 交通
- 秩父鉄道武川駅からタクシーで10分
- 料金
- 入場料=無料/パターゴルフ=大人500円、小人300円/バーベキューコーナー利用料(1名、1日、要予約)=400円/バーベキューテーブル1卓10名以内(要予約)=1000円/さくら鉄道(1歳以上)=200円/変形自転車(小学生以上)=200円(30分)、100円(延長10分)/マジックハウス(3歳以上)=300円/ミニSL(1歳以上)=200円/ (遊具利用の付き添い保護者は別途料金)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園、7・8月は~18:00<閉園>、11~翌2月は~16:00<閉園>、全て利用時間は各施設により異なる)
羽生パーキングエリア(下り)
グルメもショップも充実のラインナップ
東北道の旅の始まりにふさわしい洗練されたPA。東京の老舗の商品や地元有名みやげ品など、贈り物にも喜ばれる旬の商品がそろっている。
羽生パーキングエリア(下り)
- 住所
- 埼玉県羽生市弥勒三新田824
- 交通
- 東北自動車道羽生ICから館林IC方面へ車で1km
- 料金
- 黒毛和牛と黒豚の包み焼きハンバーグ(ROYAL羽生洋食軒)=2068円/親子重(羽生製麺処)=580円/羽生のふわとろチーズパン(ベーカリー)=302円/バターバトラー バターフィナンシェ(旬撰倶楽部)=972円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- ROYAL羽生洋食軒(レストラン)は11:00~22:00(土・日曜、祝日は7:00~22:00)、羽生製麺処は24時間、カフェは7:00~22:00(土・日曜、祝日は6:30~22:00)、ベーカリーは7:00~21:00、旬撰倶楽部は6:00~21:00、コンビニは24時間、充電スタンドは24時間
国済寺天然温泉美肌の湯(日帰り入浴)
豊富な湯船で湯めぐり気分を満喫
10種類以上の風呂とサウナ。縁側付きの露天風呂には風情があふれる。別料金だが、リラックスルームもある。
国済寺天然温泉美肌の湯(日帰り入浴)
- 住所
- 埼玉県深谷市国済寺510-1
- 交通
- JR高崎線深谷駅から徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小人300円、幼児200円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人700円、小人350円、幼児200円/入浴料(朝風呂)=大人900円、小人500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~10:00(朝風呂)、10:00~23:30(閉館24:00)
行田市はにわの館
ユニークなはにわ作りに夢中
さきたま古墳公園内にある、はにわ作り体験ができる施設。粘土をこねて表情も形も思いのままに作ってみよう。
行田市はにわの館
- 住所
- 埼玉県行田市埼玉5239-2
- 交通
- JR高崎線行田駅から行田市内循環バス観光拠点循環コースで25分、埼玉古墳公園前下車すぐ
- 料金
- 入館料=無料/はにわ作り体験(90分~約120分、受付15:00まで)=600円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館、はにわ作りは~15:00までに受付、20名以上は10日前までに要予約)
星溪園
植物と水が美しい回遊式庭園
熊谷地域に貢献した名士、竹井澹如(たんじょ)によって造られた回遊式庭園。園内にある格調高い建物と池のコントラストは訪れる人に癒やしを与えてくれる。
星溪園
- 住所
- 埼玉県熊谷市鎌倉町32
- 交通
- 秩父鉄道上熊谷駅から徒歩3分
- 料金
- 入園料=無料/茶会=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園、11~翌2月は~16:00<閉園>)
行田市郷土博物館
石田三成の大軍でも落とせなかった城
忍城は水攻めの合戦後、江戸時代には忍藩の政庁が置かれたが、明治期に廃城となった。その本丸跡地にある歴史博物館が「行田市郷土博物館」。三階櫓(さんがいやぐら)を模した博物館の建物内では、忍城をはじめ行田の郷土資料を数多く展示。現在、城跡の外堀の一部は「水城公園」として整備され、公園内の大きな池が、かつて沼地にあった忍城の姿をしのばせる。
行田市郷土博物館
- 住所
- 埼玉県行田市本丸17-23
- 交通
- 秩父鉄道行田市駅から徒歩15分
- 料金
- 大人200円、高・大学生100円、小・中学生50円 (20名以上の団体は2割引、要支援・要介護認定者は介護保険被保険者証持参、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館16:30)
紅葉屋本店
江戸時代からの熊谷銘菓
もち米を蜜で固め、きな粉と水あめで練った生地に包んでのばした五家宝(ごかぼう)。懐かしい素朴な味わいは、おみやげとしても最適。
紅葉屋本店
- 住所
- 埼玉県熊谷市佐谷田3247
- 交通
- JR上越新幹線熊谷駅からタクシーで10分
- 料金
- 五家宝12本入り=432円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00
深谷市仙元山公園遊園地(わんぱくランド)
子どもたちがのびのび楽しめる公園
いろいろな遊具や乗り物がそろう遊園地。深谷市のキャラクター「ふっかちゃん」の遊具もある。ふっかちゃんがデザインされた、エアトランポリンやバッテリーカー、変わり種自転車で遊べる。
深谷市仙元山公園遊園地(わんぱくランド)
- 住所
- 埼玉県深谷市上野台2567
- 交通
- JR高崎線深谷駅から深谷市コミュニティバス南部シャトル便武川駅北口行きで6分、深谷ビッグタートル入口下車すぐ
- 料金
- 入園料=無料/変わり種自転車30分=大人200円、小人100円/バッテリーカー=100円/軌道式機関車2周=200円/ふあふあふっかちゃん(エアートランポリン)=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園、時期により異なる)

