トップ > 日本 x ひとり旅 > 関東・甲信越 x ひとり旅 > 首都圏 x ひとり旅 > 外房 x ひとり旅 > 白子海岸・一宮海岸 x ひとり旅

白子海岸・一宮海岸

「白子海岸・一宮海岸×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「白子海岸・一宮海岸×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。多彩な風呂がそろい、1日中楽しめる温泉リゾート「スパ&リゾート九十九里 太陽の里(日帰り入浴)」、シメはリゾットで違った味わいに「洋食屋 かわごえ」、一宮の老舗サーフショップ「chp」など情報満載。

  • スポット:6 件
  • 記事:2 件

白子海岸・一宮海岸のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 6 件

スパ&リゾート九十九里 太陽の里(日帰り入浴)

多彩な風呂がそろい、1日中楽しめる温泉リゾート

6000坪の敷地に温泉スパ施設と宿泊施設を完備した癒やしの天然温泉リゾート。多彩な風呂で心と体をほぐそう。また、7つの部屋とバリエーション豊富な岩盤浴「岩盤SPA 庵」もある。

スパ&リゾート九十九里 太陽の里(日帰り入浴)の画像 1枚目
スパ&リゾート九十九里 太陽の里(日帰り入浴)の画像 2枚目

スパ&リゾート九十九里 太陽の里(日帰り入浴)

住所
千葉県長生郡長生村一松3445
交通
JR外房線茂原駅から小湊鉄道白子車庫行きバスで15分、一ツ松海岸下車、徒歩3分(茂原駅から送迎あり、予約制)
料金
入浴料(10:00~17:00)=大人1400円、小人(3歳~小学生)1000円/入浴料(17:00~)=大人1200円、小人500円/入浴料(5:00~7:30)=大人1200円、小人650円/岩盤浴=中学生以上800円/深夜料金(翌1:00~5:00、大晦日除く)=大人1500円、小人1000円加算/ (バスタオル・フェイスタオルは別料金、土・日曜、祝日、ハイシーズンの入浴料は大人300円加算)
営業期間
通年
営業時間
10:00~翌7:30(閉館翌8:00)

洋食屋 かわごえ

シメはリゾットで違った味わいに

シェフ出身の宮崎と千葉の食材を融合させた洋食屋。テレビ、雑誌などにもよく取り上げられている。

洋食屋 かわごえの画像 1枚目
洋食屋 かわごえの画像 2枚目

洋食屋 かわごえ

住所
千葉県長生郡白子町中里4369ホテルサニーインむかい 1階
交通
JR外房線茂原駅から小湊鉄道白子車庫行きバスで20分、中里海岸下車すぐ
料金
白子流ブイヤベース=1900円/石焼ステーキ丼=2300円/チキン南蛮定食=1380円/焼カレー=1150円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00、17:00~21:00

chp

一宮の老舗サーフショップ

サーフボードメーカーとして、昭和51(1976)年に開業。常時100台以上のサーフボードが店頭に並んでおり、初心者から上級者までしっかりとサポートしてくれるサーフショップ。

chpの画像 1枚目
chpの画像 2枚目

chp

住所
千葉県長生郡一宮町東浪見7428-3
交通
JR外房線上総一ノ宮駅からタクシーで10分
料金
オリジナルハワイアンジュエリー=1944円/手編みヘアクリップ=864円/ロゴTシャツ=3240円(レディス)、2700円(キッズ)/サーフボード=80000円~/ウエットスーツ=18000円~/ウェアー=1000円/アクセサリー=500円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、土・日曜、祝日は6:00~19:00

ガーベラ団地

温室でガーベラを年間700万本以上生産。見学や購入ができる

彩り豊かな花として知られるガーベラを、4棟のガラス温室で年間700万本から1000万本生産している。温室内の見学のほか、花摘み体験ができる。

ガーベラ団地

住所
千葉県長生郡白子町五井2425
交通
JR外房線茂原駅からタクシーで20分
料金
入場料=無料/花摘み体験=500円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~12:00(閉館、団体は要予約)

御菓子司 角八本店

評判のみかん大福やいちご大福に、千葉ならではの菓子が揃う

白あんと皮の薄い極上みかんが丸ごと一個入ったみかん大福やいちご大福をはじめ、四季折々のお菓子、千葉のお土産をいろいろ揃えている。

御菓子司 角八本店の画像 1枚目
御菓子司 角八本店の画像 2枚目

御菓子司 角八本店

住所
千葉県長生郡一宮町一宮3012
交通
JR外房線上総一ノ宮駅から徒歩5分
料金
長生ぜりー(長生とまとぜりー、和梨ぜりー)=230円/とまと羊羹と梨ようかん=870円(1竿)/いちご大福=230円/みかん大福=310円/あんころもち=540円/お赤飯=540円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00

一宮館 芥川荘

芥川龍之介が愛を綴った

旅館・一宮館の離れには大正5(1916)年芥川龍之介が滞在し、後に妻となる塚本文に求婚の手紙を書いたという逸話が残る。建物や使用した日用品が当時のまま保存され、近くに記念碑もある。

一宮館 芥川荘の画像 1枚目
一宮館 芥川荘の画像 2枚目

一宮館 芥川荘

住所
千葉県長生郡一宮町一宮9241一宮館の中庭
交通
JR外房線上総一ノ宮駅からタクシーで7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)