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浅草

「浅草×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「浅草×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。都内で最も古いお寺「浅草寺」、歴史ある商店街でお買い物「仲見世通り」、ふんわり焼きたての人形焼「木村家人形焼本舗」など情報満載。

  • スポット:100 件
  • 記事:47 件

浅草のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 100 件

浅草寺

都内で最も古いお寺

約1400年に及ぶ長い歴史を誇る名刹。隅田川下流から引き上げられた聖観世音菩薩像を、郷司の土師中知(はじのなかとも)が供養したことに始まる。数々の歴史的建造物も見ごたえあり。

浅草寺の画像 1枚目
浅草寺の画像 2枚目

浅草寺

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(本堂は6:00~17:00<閉門>、10~翌3月は6:30~)

仲見世通り

歴史ある商店街でお買い物

雷門をくぐり浅草寺へと続く石畳の参道。その両脇に、人形焼きや雷おこしなどの銘菓店をはじめ、帯、かんざし、扇子など、江戸情緒をしのばせる専門店やお土産の店が軒を連ねる。

仲見世通りの画像 1枚目

仲見世通り

住所
東京都台東区浅草1
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

木村家人形焼本舗

ふんわり焼きたての人形焼

店頭で甘い香りを漂わせる人形焼は、いつでも焼きたて。餡は北海道産の小豆を100%使用。五重塔やハトなど、浅草にちなんだ形の人形焼は見た目も楽しい。

木村家人形焼本舗の画像 1枚目
木村家人形焼本舗の画像 2枚目

木村家人形焼本舗

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩6分
料金
人形焼=600円~(8個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00、金~日曜、祝日は~18:00

まさる

大きな天然車エビがのった名物天丼

開店前から行列ができる人気店。ネタの鮮度にこだわり、その日に水揚げされた車エビだけを使用している。砂糖を使わず、カツオだしでコクを出したたれと天ぷらとの相性が抜群だ。

まさるの画像 1枚目
まさるの画像 2枚目

まさる

住所
東京都台東区浅草1丁目32-2
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
大入江戸前天丼=3800円/車えび天丼=5800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00、または材料がなくなリ次第閉店)

並木藪蕎麦

極辛のつゆにサッとつけて

多くの著名人が通ったことで知られる藪御三家のひとつで、メニューはそばのみ。新鮮なそば粉を使って打つ十割そばを、東京一辛いといわれるつゆに、サッとつけていただこう。

並木藪蕎麦の画像 1枚目
並木藪蕎麦の画像 2枚目

並木藪蕎麦

住所
東京都台東区雷門2丁目11-9
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
ざるそば=800円/山かけそば=1100円/天ざる=1900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店19:30)

浅草梅園

創業から続く伝統のあわぜんざい

安政元(1854)年、浅草寺の別院・梅園院の片隅で開店。看板メニューは、創業から変わらぬ味わいのあわぜんざい。豆大福など、おみやげ用も充実していて評判だ。

浅草梅園の画像 1枚目
浅草梅園の画像 2枚目

浅草梅園

住所
東京都台東区浅草1丁目31-12
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
あんみつ=803円/白玉あんみつ=902円/クリームあんみつ=902円/抹茶あんみつ=902円/あわぜんざい=825円/梅園ぞうに=1023円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

CAFE MEURSAULT

スカイツリーを眺めながらお茶を

隅田川沿いにあり、スカイツリーも望めるカフェ。店名の由来はカミュの小説『異邦人』の主人公の名から。オリジナルブレンドティーとともに、日替わりの手作りケーキを味わおう。

CAFE MEURSAULTの画像 1枚目
CAFE MEURSAULTの画像 2枚目

CAFE MEURSAULT

住所
東京都台東区雷門2丁目1-5
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
日替わりケーキセット=1210円/キッシュ(単品)=960円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)、土・日曜、祝日は~21:30(閉店22:00)

FEBRUARY CAFE

人気店のパンを使った厚切りサンドイッチが味わえる

クセのない飲み口のスペシャリティコーヒーが評判のカフェ。人気店「パンのペリカン」のパンを使ったサンドイッチとともに味わいたい。

FEBRUARY CAFEの画像 1枚目
FEBRUARY CAFEの画像 2枚目

FEBRUARY CAFE

住所
東京都台東区駒形1丁目9-8
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
サンドイッチランチ ドリンクセット=1100円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

染絵てぬぐい ふじ屋

職人が昔ながらの製法で作る

木綿の布に染色を施すという江戸時代の手法で手ぬぐいを製造。伝統的なモチーフはもちろん、東京スカイツリーを描いたオリジナルデザインはおみやげにもってこいだ。

染絵てぬぐい ふじ屋の画像 1枚目
染絵てぬぐい ふじ屋の画像 2枚目

染絵てぬぐい ふじ屋

住所
東京都台東区浅草2丁目2-15
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
め鯨=1650円/千鳥=1370円/手ぬぐい=1870円(福まねき猫)、1870円(傘の模様)、2310円(浅草風景)/がま口=1650円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

喜久屋

モチモチのできたて団子

国産の上新粉を使用したできたての団子は、もっちりとした食感が自慢。みたらし団子はその場でタレをつけてもらえる。豆とよもぎの2種類がある、十勝産小豆を用いた大福もおすすめ。現在の主力商品は焼き団子(白)にみたらしをつける、焼き団子(桜)にこしあんを乗せるものがある。

喜久屋の画像 1枚目
喜久屋の画像 2枚目

喜久屋

住所
東京都台東区浅草1丁目20-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
よもぎきなこ団子・よもぎあん団子・喜久団子・あん団子・みたらし団子=各200円/よもぎ大福・豆大福=各300円/焼き団子(みたらし)=400円/焼き団子(桜)=450円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(売り切れ次第閉店)

珈琲 天国

名物のホットケーキを堪能して

「天国」と焼印された温かいホットケーキ。ふんわりとやわらかく、ほおばるとうっとりしてしまう。挽きたてのコーヒーの香りが漂うこぢんまりとした店内は、なんだか落ち着く。

珈琲 天国の画像 1枚目
珈琲 天国の画像 2枚目

珈琲 天国

住所
東京都台東区浅草1丁目41-9
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
料金
ホットケーキセット(コーヒーか紅茶付き)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:30(閉店19:00)

かっぱ橋道具街(R)

便利&ユニークな食の道具が揃う

かつてこの地に新堀川が流れていた大正の初めに、古道具を商う人たちが店を出したことに始まる商店街。全長約800mに、食器や調理器具などの専門店が軒を連ねる。

かっぱ橋道具街(R)の画像 1枚目
かっぱ橋道具街(R)の画像 2枚目

かっぱ橋道具街(R)

住所
東京都台東区松が谷1~4、西浅草1~3
交通
地下鉄田原町駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

浅草神社

浅草三社祭で知られる神社

浅草寺に隣接する神社。浅草寺の縁起となった檜前(ひのくま)兄弟と、創始者の土師真中知命(はじのまつちのみこと)が祭られている。三社祭は例年5月中旬に行われる。

浅草神社の画像 1枚目
浅草神社の画像 2枚目

浅草神社

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

浅草雷門 亀十

老舗和菓子店が作る大人気どら焼

創業90余年。名物のどら焼は、粗い焼き目がついた香ばしくてやわらかな皮が特徴。十勝産小豆を使った甘さひかえめの餡は、粒餡ながらも舌ざわりがなめらかだ。

浅草雷門 亀十の画像 1枚目
浅草雷門 亀十の画像 2枚目

浅草雷門 亀十

住所
東京都台東区雷門2丁目18-11
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
亀十特製どら焼=360円/亀十最中=330円/黒糖銘菓松風=260円/浅草名物きんつば=180円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

伝法院通り

情緒あふれる江戸の街にタイムスリップ

江戸の街を再現した約200mの商店街。通り沿いには老舗や有名店、名物グルメの店がずらり。店頭を飾る江戸風木製看板や火の見櫓、鼠小僧などのオブジェも見もの。

伝法院通りの画像 1枚目
伝法院通りの画像 2枚目

伝法院通り

住所
東京都台東区浅草1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

粋れん

職人が作るモダンな和雑貨

伝統的な技術を用いながらもモダンなデザインに仕上げた品々がそろう。オリジナル商品が半数を占め、高品質ながらお手ごろ価格なのもうれしい。

粋れんの画像 1枚目
粋れんの画像 2枚目

粋れん

住所
東京都台東区浅草1丁目18-10
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
げた物語=14904円/帆布がま口ポーチ=1760円/干支の起き上がり人形=825円/水引アクセサリーあわじイヤリング=1540円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

尾張屋

丼からはみ出すほどの大エビの天ぷらそば

作家の永井荷風が足繁く通った店としても知られるそば処。自慢はコシのある二八そば。なかでも、丼からはみ出すほど大きいエビがのった天ぷらそばや天丼がおすすめだ。

尾張屋の画像 1枚目
尾張屋の画像 2枚目

尾張屋

住所
東京都台東区浅草1丁目7-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
天ぷらそば=1600円/もりそば=700円/天せいろ=1150円/天丼(お吸い物、お新香付)=1700円/季節のおそば=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:00(閉店20:30)

舟和本店

創業以来100余年愛されてきた味

芋の風味そのままの芋ようかんは、サツマイモと砂糖、少量の塩で作る上品な甘さが魅力。なめらかな舌ざわりもたまらない。小豆、抹茶などさまざまな味が揃うあんこ玉もおすすめ。抹茶とともにいただこう。

舟和本店の画像 1枚目
舟和本店の画像 2枚目

舟和本店

住所
東京都台東区浅草1丁目22-10
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
詰合せ(芋ようかん3本・あんこ玉6色・6個)=1036円/芋ようかんソフトクリーム(店頭販売のみ)=350円/芋ようかん=173円(1本)、864円(5本)/あんこ玉=各87円(1個)、778円(9個)/人形焼=1210円(8個)/芋ようかんとお抹茶のセット(喫茶)=730円/あんみつ(喫茶)=680円/ (料金は変更の場合あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、土・日曜、祝日は~19:00、喫茶は10:00~17:30(L.O.)、土・日曜、祝日は~18:30(L.O.)

浅草きびだんごあづま

アツアツの名物きびだんご

素朴でやさしい味わいと、やわらかな食感が評判のきびだんご。店頭で茹で上げているので、できたてが食べられる。夏は冷やし抹茶、冬は甘酒など、季節の飲み物と一緒に。

浅草きびだんごあづま

住所
東京都台東区浅草1丁目18-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分

ぱいち

牛肉と野菜のうまさが鉄鍋にあふれる

3代続く老舗の洋食店。2代目が考案した「ビーフシチュー」は、1週間以上煮込むソースが決め手の看板料理。ロースかつやエビフライなどがメインの定食は、月~土曜限定。

ぱいちの画像 1枚目
ぱいちの画像 2枚目

ぱいち

住所
東京都台東区浅草1丁目15-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩4分
料金
ビーフシチュー=2350円/昼の定食(月~土曜限定)=1400円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、17:00~20:00