青森・十和田・八甲田
「青森・十和田・八甲田×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「青森・十和田・八甲田×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地元で愛される憩いの喫茶店「マロン」、青森の素材をフレンチでいただく「フランス料理 ポミエ」、巨大な湯小屋の中で楽しむ湯巡り「酸ヶ湯温泉(日帰り入浴)」など情報満載。
- スポット:154 件
- 記事:46 件
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青森・十和田・八甲田のおすすめスポット
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マロン
地元で愛される憩いの喫茶店
自家焙煎の豆を使ったコーヒーと、オリジナルクッキーで知られる喫茶店。壁にずらりと掛けられた約60個ものアンティーク時計も魅力だ。落ち着いたムードの中でくつろごう。
マロン
- 住所
- 青森県青森市安方2丁目6-7
- 交通
- JR青森駅から徒歩15分
- 料金
- ジャマイカンカレー=850円・980円(ドリンクセット)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~16:40(閉店17:00)
フランス料理 ポミエ
青森の素材をフレンチでいただく
魚介や肉、野菜など地元の素材を料理に使う人気のフランス料理店。店内は、淡い色合いのインテリアでやさしい雰囲気。メインディッシュからデザートまで、コースで楽しみたい。シェフ自ら釣る魚料理がおすすめ。
フランス料理 ポミエ
- 住所
- 青森県青森市堤町2丁目3-15
- 交通
- JR青森駅からタクシーで10分
- 料金
- ランチコース=2200円~/ディナーコース=6050円~/グラスワイン=880円~/フルボトルワイン=3300円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店14:30)、17:30~20:30(L.O.)、日曜、祝日の夜は~20:00(L.O.、要予約)
酸ヶ湯温泉(日帰り入浴)
巨大な湯小屋の中で楽しむ湯巡り
名物は総ヒバ造りの千人風呂。80坪もの広い湯殿にはかぶり湯の「冷え湯」、打たせ湯の「滝湯」、泉質の異なる二つの浴槽「熱湯」、「四分六分の湯」があり、「熱湯」は浴槽の底から源泉そのものが湧く足元湧出の温泉。
酸ヶ湯温泉(日帰り入浴)
- 住所
- 青森県青森市荒川南荒川山国有林酸湯沢50
- 交通
- JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間5分、酸ヶ湯温泉下車、徒歩8分
- 料金
- 入浴料(貸タオル付)=大人1000円、小学生500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 大浴場「ヒバ千人風呂」7:00~17:30(閉館17:30、混浴、女性専用時間8:00~9:00)、小浴場「玉の湯」9:00~16:30(閉館17:00)
一八寿し
握ってもなお活きている
土蔵を生かした個性的な店内。広いカウンターでゆっくりと寿司を楽しめる。にぎりの後はおすすめのネギトロで締めるといい。
一八寿し
- 住所
- 青森県青森市新町1丁目10-11
- 交通
- JR青森駅から徒歩7分
- 料金
- にぎり=1100~3250円/ちらし=1100~3950円/ねぎとろ巻(手巻き)=670円/ねぎとろ細巻き(1本)=890円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~21:45(閉店22:00)、日曜、祝日は~20:45(閉店21:00)
りんご茶屋
郷土料理と本場の津軽三味線・津軽民謡が一緒に楽しめる
女将の伸びやかな津軽民謡に加え、本場の迫力ある津軽三味線演奏を堪能できる。又、津軽ならではの郷土料理も味わえ、地酒も手頃な値段で楽しめる。
りんご茶屋
- 住所
- 青森県青森市本町2丁目4-2
- 交通
- JR青森駅から徒歩18分
- 料金
- じゃっぱ汁=540円/貝焼き味噌=820円/お通し(2品付)=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~23:30(閉店24:00)
白布の滝
天女が白絹を垂らしたように見えることから名が付いた美滝
空から舞い降りた天女が白絹を垂らしたように見えることからこの名が付いた。数ある滝の中でも、細やかで妖艶、はかなげな美しさが多くの人を魅了している。
白布の滝
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間45分、雲井の滝下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
小坂鉱山事務所
世界に知られた小坂鉱山のシンボル
明治38(1905)年建築の小坂鉱山の旧事務所で、2001年に現在地に移築された。白漆喰が塗られた豪華なルネッサンス風の建物は当時の繁栄を伝え、国の重要文化財に指定されている。内部は鉱山の資料展示のほかショップ、レストラン(冬期休業)も併設されている。
小坂鉱山事務所
- 住所
- 秋田県鹿角郡小坂町小坂鉱山古館48-2
- 交通
- JR花輪線十和田南駅から秋北バス小坂行きで20分、康楽館前前下車すぐ
- 料金
- 入館料=大人380円、小・中学生200円/モダン衣装室衣装レンタル(30分・3日前までの予約制)=1500円/ (障がい者手帳持参で入館料1割引、15名以上は団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
合浦公園の桜
全国的にも珍しい海辺でのお花見を
桜の名所として有名な、陸奥湾に面する歴史ある海浜公園。桜並木と松林が織り成す薄桃色と緑のコントラスト、その向こうに青い海が見える珍しい風景が楽しめる。開花期間中は「青森春まつり」も開催され、ぼんぼりが点灯し、にぎわいをみせる。
合浦公園の桜
- 住所
- 青森県青森市合浦2丁目17-50
- 交通
- JR青森駅から青森市営バス東部営業所行きで20分、合浦公園前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬
- 営業時間
- 見学自由
菜のはな
当日仕入れた食材で好みの料理を作ってくれる店
地酒は「田酒」のみ、メニューもないが、その日仕入れた旬の素材で最高の料理が楽しめる。人数、性別、出身地、好みに合わせて料理を出してくれる。
菜のはな
- 住所
- 青森県青森市本町5丁目4-20
- 交通
- JR青森駅からタクシーで5分
- 料金
- コース料理=6000~15750円/おすすめ3品=3000円/おすすめ4品=4000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~22:00(閉店23:00)
乙女の像
十和田湖の永遠のシンボル
十和田湖のシンボルで、高村光太郎の最期の作品。湖水に映る姿をイメージして、2体の同じ像が向かい合っている。十和田湖の観光で最も立ち寄る人が多い定番スポットだ。
乙女の像
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋486
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
史跡尾去沢鉱山
鉱山の坑道跡を探険気分で進む
約1300年前(708年)から金や銅の鉱脈を採掘していた尾去沢鉱山が持つ日本最大級の坑道の約1.7kmを公開し、昭和53(1978)年に閉山するまでの歴史とともに紹介。純金砂金採りや天然石掘り体験(冬季は休業)もある。
史跡尾去沢鉱山
- 住所
- 秋田県鹿角市尾去沢獅子沢13-5
- 交通
- JR花輪線鹿角花輪駅からタクシーで10分
- 料金
- 観覧料=大人1000円、中・高校生800円、小学生600円/純金砂金採り体験(30分)=大人800円、小人600円/天然石掘り体験(20分)=550円、850円/ (団体10名以上は観覧料1割引、団体50名以上は観覧料2割引、団体の体験は要予約、65歳以上800円、障がい者手帳持参で半額)
- 営業期間
- 通年(体験コースは5~10月)
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)、11~翌3月は~15:30(閉館)
三乱の流れ
渓流が合流する所。流れはゆるいが途中で水流の変化も楽しめる
奥入瀬川にソスペ川が合流する地点。流れはゆるいが、場所によってさまざまに流れが分散し、変化に富んだ水流が楽しめる。
三乱の流れ
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間39分、石ヶ戸下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
蔦温泉
南八甲田連峰・赤倉岳の東麓。文豪・大町桂月が愛した温泉
文豪の大町桂月が愛した温泉で、ここが終焉の地になったことでも知られる。温泉のそばには蔦七沼と呼ばれる大小7つの小沼があり、遊歩道でトレッキングも楽しめる。
奥入瀬渓流温泉
十和田湖・奥入瀬の観光拠点。個性が異なる温泉が点在
青森県を代表する観光地が集中するエリアで、奥入瀬渓流や十和田湖の観光、八甲田登山の基地として絶好。新緑から紅葉、雪景色まで、四季折々の景観とともに湯浴みを楽しめる。
奥入瀬渓流温泉
- 住所
- 青森県十和田市法量焼山
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間27分、十和田湖温泉郷下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
谷地温泉
湯治場の面影が色濃く残る効能自慢の湯
ミズバショウの群生地として知られる谷地湿原の近くに湧く、400年の歴史を刻む名湯。湯はぬるめの無色透明のものと、白濁した高温の2種類があり、皮膚病に効くといわれている。




