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函館・大沼 x 見どころ・レジャー

函館・大沼のおすすめの見どころ・レジャースポット

函館・大沼のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ダイナミックな景観に惚れぼれ「きじひき高原パノラマ展望台」、360度ぐるりと見渡せる展望台で眺望を満喫「道の駅 つど~る・プラザ・さわら」、3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われる「大沼」など情報満載。

  • スポット:229 件
  • 記事:40 件

函館・大沼のおすすめエリア

函館駅

朝市を目当てに観光客が集まる函館観光のスタート地

函館ベイ

エキゾチックなムード満点の赤レンガ倉庫群が印象的

五稜郭

江戸から明治へと変わる激動の歴史をタワーからしのぶ

湯の川温泉

海辺をメインに大型宿泊施設が建ち並ぶ函館の奥座敷

大沼公園

雄大な駒ヶ岳の眺めとレイクレジャーが楽しみ

函館・大沼のおすすめの見どころ・レジャースポット

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きじひき高原パノラマ展望台

ダイナミックな景観に惚れぼれ

きじひき高原は標高684mの木地挽山に広がる景勝地。展望台は標高560mのところにある。屋内展望台もあり、函館の市街地や函館山の景色も楽しめ、晴天なら遠くに噴火湾や羊蹄山も。

きじひき高原パノラマ展望台の画像 1枚目
きじひき高原パノラマ展望台の画像 2枚目

きじひき高原パノラマ展望台

住所
北海道北斗市村山174
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅からタクシーで20分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
8:30~20:00

道の駅 つど~る・プラザ・さわら

360度ぐるりと見渡せる展望台で眺望を満喫

駒ケ岳・噴火湾などの大パノラマを楽しめる展望ホールを完備。バーベキューができる「やすらぎプラザ」、水産加工品などが並ぶ物産館も併設。

道の駅 つど~る・プラザ・さわらの画像 1枚目

道の駅 つど~る・プラザ・さわら

住所
北海道茅部郡森町砂原2丁目358-1
交通
道央自動車道森ICから道道156号、国道278号を鹿部方面へ車で約9km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

大沼

3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われる

「大沼」は駒ケ岳の噴火によってできた3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われることが多い。最も大きい大沼湖で周囲24km。大小100以上の小島が浮かぶ。

大沼の画像 1枚目
大沼の画像 2枚目

大沼

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町
交通
JR函館本線大沼公園駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

函館駅

函館観光はここから

明治35(1902)年に鉄道が開通、出入り口からホームまで段差なしで行けるバリアフリーの駅舎。1階は書店やカフェ、土産店が入り、2階はレストランとギャラリーがある。

函館駅の画像 1枚目
函館駅の画像 2枚目

函館駅

住所
北海道函館市若松町12-13
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
大人160円、小人80円 (料金は改札内入場券運賃)
営業期間
通年
営業時間
6:00~22:30

サンドブラスト体験工房

自分で描いた絵に砂を使って彫刻しオリジナルグラスを作る

自分で描いたイラストを砂を使ってガラスに彫刻しオリジナルグラスを作る、サンドブラスト制作が体験できる。所要時間は1時間半ほどかかる。

サンドブラスト体験工房の画像 1枚目
サンドブラスト体験工房の画像 2枚目

サンドブラスト体験工房

住所
北海道函館市豊川町11-17はこだて明治館
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
サンドブラスト制作体験(前日までに要予約、所要時間約90分)=一般1600円、学生1500円/ (送料別)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)、体験は10:00~、14:00~(1日2回、前日までに要予約)

函館市縄文文化交流センター

縄文文化を楽しく学べる

北海道唯一の国宝「中空土偶」をはじめ、函館市の縄文遺跡から出土したさまざまな遺物を展示する博物館。体験メニューを通じて気軽に文化に触れることができる。世界文化遺産の構成資産ガイダンス施設。

函館市縄文文化交流センター

住所
北海道函館市臼尻町551-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス川汲経由鹿部行きで1時間30分、臼尻小学校前下車、徒歩15分
料金
大人300円、学生・児童150円 (20名以上の団体は大人240円、学生・児童120円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、11~翌3月は~16:30(閉館)

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

函館のハイカラ文化を知る

明治13(1880)年築の旧金森洋物店の建物を利用し、明治期のハイカラ文化をテーマに展示。函館のレンガ造りの商家としては最古の建物。北海道指定有形文化財。

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)の画像 1枚目
市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)の画像 2枚目

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

住所
北海道函館市末広町19-15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人100円、小・中・高・大学生50円 (団体10名以上は2割引、障がい者手帳持参で函館市内在住の障がい者は入館料無料、函館市内在住の65歳以上証明書持参で半額、函館市内在住の小学生と障がい者は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、11~翌3月は~16:00)

城岱牧場

牧草地が広がる200ヘクタールの町営牧場

函館新道七飯本町ICから城岱スカイラインを駆け上ったところにある牧場。頂上付近には駐車場があり、北に駒ヶ岳、南に函館山、南西眼下に大野平野を一望する眺めが楽しめる。

城岱牧場の画像 1枚目
城岱牧場の画像 2枚目

城岱牧場

住所
北海道亀田郡七飯町上藤城
交通
函館新道七飯本町ICから地方道を大沼国定公園方面へ車で8km
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

谷地頭温泉

函館山山麓に湧く市民や観光客に親しまれる名湯

函館市民に古くから親しまれる名湯。源泉は60度を超える高温泉。市営谷地頭温泉は日帰り入浴専用施設。宿泊施設として料理旅館池の端がある。

谷地頭温泉

住所
北海道函館市谷地頭町
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

新函館北斗駅

自然のぬくもりが感じられるモダンな駅

駅のコンセプトは「自然とともに呼吸するモダンで温かみのある駅」。駅舎はトラピスト修道院のポプラ並木をイメージ。JR函館本線に乗り継ぎ可能。

新函館北斗駅

住所
北海道北斗市市渡
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅

四稜郭

変わった形状の西洋式の土塁跡

五稜郭の北3kmにある西洋式の土塁跡。明治2(1868)年に五稜郭の後方攻撃に備えて急造した砦。蝶が羽を広げたような四稜の形状となっており、昭和9(1934)年に国の史跡に指定。

四稜郭の画像 1枚目

四稜郭

住所
北海道函館市陣川町59
交通
JR函館本線函館駅から函館バス赤川入口方面行きで30分、赤川入口下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

大盛湯

清潔感あふれる近代的な銭湯

歴史ある湯の川温泉の中にあって、清潔感あふれる近代的な銭湯で、いつも地元の社交の場として賑わっている。もちろん湯は天然温泉で、立ち寄り湯としても人気がある。

大盛湯の画像 1枚目
大盛湯の画像 2枚目

大盛湯

住所
北海道函館市湯川町2丁目18-23
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人450円、小学生140円、乳幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~21:00

緑の島

古く歴史ある造船所。その周辺にはなごみの場も

潮風が気持ちいい、海に囲まれた公園。クルーザーが停泊しており、おしゃれな港町の風情が漂う。ここから眺めるウォーターフロントの夜景が素晴らしい人気スポット。

緑の島の画像 1枚目
緑の島の画像 2枚目

緑の島

住所
北海道函館市大町15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(1~3・10・11月は~17:00)

見晴公園

北海道唯一の国指定文化財庭園

明治31(1898)年頃に、呉服商の岩船峯次郎が造成した、日本庭園「香雪園」がある。国の名勝に指定されており、書院風の園亭など、見どころも多い。秋には紅葉の名所にもなる。

見晴公園

住所
北海道函館市見晴町56
交通
JR函館本線函館駅から函館バス82系統で40分、香雪園下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由、園亭は9:00~17:00

函館山登山バス

函館駅と山頂を結ぶ「函館山登山バス」

函館山の緑の中を走り、視界が開ける場所からは展望台とは違う景色が望める。函館駅から山頂までは乗り換えなしの約30分、手軽な料金で山頂まで行くことができる。

函館山登山バス

住所
北海道函館市若松町函館駅前バスのりば(4番のりば)~函館山山頂
交通
JR函館本線函館駅からすぐ、ほか
料金
函館駅前~函館山山頂(片道)=大人700円、小人350円/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
駅前発13:30~20:55、山頂発14:20~21:40(時期により異なる)

道の駅 なないろ・ななえ

地元の食材や歴史が楽しめる

西洋式農法発祥の地・七飯町の食を楽しむカフェや地場野菜、道南の食材がそろう。北海道農業の歴史や文化を学べるコーナーもある。

道の駅 なないろ・ななえ

住所
北海道亀田郡七飯町峠下380-2
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を峠下方面へ車で12km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

北海道第一歩の地碑

明治維新後函館に人々が上陸し第一歩をしるした場所

明治維新後、名実共に北海道の入口となった函館に内地の人々が上陸し、第一歩をしるした場所。現在は整備され、ウォーターフロントと海を見渡すポイントとなっている。

北海道第一歩の地碑の画像 1枚目
北海道第一歩の地碑の画像 2枚目

北海道第一歩の地碑

住所
北海道函館市末広町21
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

魚見坂

山背泊方面に来る魚の群れが見られた坂。台町の坂とも呼ばれた

山背泊方面に来る魚の群れを見るのに便利だったことから名づけられた坂。かつて平たん地であった場所には台町があり、通称台町の坂とも呼ばれていた。

魚見坂の画像 1枚目
魚見坂の画像 2枚目

魚見坂

住所
北海道函館市船見町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由