トップ > 日本 x グルメ x 子連れ・ファミリー > 北海道 x グルメ x 子連れ・ファミリー > 札幌・函館・旭川 x グルメ x 子連れ・ファミリー > 函館・道南 x グルメ x 子連れ・ファミリー > 函館・大沼 x グルメ x 子連れ・ファミリー

函館・大沼 x グルメ

「函館・大沼×グルメ×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「函館・大沼×グルメ×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。うまさの秘密は昆布だしのスープにあり「函館麺厨房 あじさい本店」、チャイニーズチキンバーガーは断然人気No.1の看板メニュー「ラッキーピエロ ベイエリア本店」、常連客の要望から生まれた三色丼の元祖「味処 きくよ食堂 本店」など情報満載。

  • スポット:62 件
  • 記事:56 件

函館・大沼のおすすめエリア

函館駅

朝市を目当てに観光客が集まる函館観光のスタート地

函館ベイ

エキゾチックなムード満点の赤レンガ倉庫群が印象的

五稜郭

江戸から明治へと変わる激動の歴史をタワーからしのぶ

湯の川温泉

海辺をメインに大型宿泊施設が建ち並ぶ函館の奥座敷

大沼公園

雄大な駒ヶ岳の眺めとレイクレジャーが楽しみ

函館・大沼のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 62 件

函館麺厨房 あじさい本店

うまさの秘密は昆布だしのスープにあり

創業80余年の歴史を誇る、函館塩ラーメンの代表店。道南産の昆布をベースに、鶏ガラや豚骨を使って仕上げたスープは雑味がなく、風味豊か。中細特注麺との相性も絶妙だ。

函館麺厨房 あじさい本店の画像 1枚目
函館麺厨房 あじさい本店の画像 2枚目

函館麺厨房 あじさい本店

住所
北海道函館市五稜郭町29-222階
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
料金
味彩塩拉麺=980円/味噌拉麺=1050円/正油拉麺=980円/味彩加里=1080円/箱館塩生拉麺(3食入)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:25(L.O.)

ラッキーピエロ ベイエリア本店

チャイニーズチキンバーガーは断然人気No.1の看板メニュー

地元民から「ラッピ」の愛称で親しまれている店。人気の秘訣は作り置きをせず、いつでもできたてが味わえるところ。ご当地食材をアレンジしたバーガーに、カレーやデザートなども人気だ。

ラッキーピエロ ベイエリア本店の画像 1枚目
ラッキーピエロ ベイエリア本店の画像 2枚目

ラッキーピエロ ベイエリア本店

住所
北海道函館市末広町23-18
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
チャイニーズチキンバーガー=486円/函館山バーガー=1496円/チーズカレー=756円/オリジナルカレー=518円/オムライス=691円/ラキポテ=486円/ (テイクアウト時は料金が異なる)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00

味処 きくよ食堂 本店

常連客の要望から生まれた三色丼の元祖

「海鮮丼を食べるならここ」と地元でも評判の店。こだわりの炭火炊きご飯の上にお好みの具材が選べる「お好み丼」が人気。北の海でとれた焼魚や各種定食も揃っている。

味処 きくよ食堂 本店の画像 1枚目
味処 きくよ食堂 本店の画像 2枚目

味処 きくよ食堂 本店

住所
北海道函館市若松町11-15桟ばし小路
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
巴丼=2728円・2398円(ミニ丼)/イカソーメン定食=1375円/お好み丼=2398円~/うに・いくら丼=2948円~/紅鮭親子丼=1738円~/サーモン親子ユッケぶっかけ丼=2068円/海鮮パスタ=2618円/
営業期間
通年
営業時間
5:00~14:00(L.O.、12~翌4月中旬は6:00~)

滋養軒

優しい風味がうれしい老舗の確かな味

昭和22(1947)年創業の老舗。無添加の自家製麺にあっさりスープがよく合う。ニラやモヤシ、揚げにんにくなど具だくさんの特製栄養メンもオススメ。

滋養軒の画像 1枚目
滋養軒の画像 2枚目

滋養軒

住所
北海道函館市松風町7-12
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
函館塩ラーメン=500円/函館醤油ラーメン=500円/味噌ラーメン=600円/チャーハン=550円/ギョーザ(6個)=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~19:00(スープがなくなり次第閉店)

五島軒本店

明治・大正の香りを今に伝える函館の老舗洋食店

明治12年(1879)創業以来、140余年の伝統を守り続ける洋食店。創業からの歴史を紡ぐロシア料理をはじめ、伝統のフランス料理、洋食メニューを多彩に取り揃える。

五島軒本店の画像 1枚目

五島軒本店

住所
北海道函館市末広町4-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
明治の洋食&カレーセット=3300円/イギリス風カレー=1705円/お子様プレート=1980円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(L.O.)、17:00~20:00(L.O.)、12月31日は11:30~14:00(L.O.、閉店15:00)

グルメ回転すし函太郎 宇賀浦本店

函館で回転寿司といえばココ

近海でとれるネタは鮮度抜群。釣り船の生け簀で生きたまま運ばれる「生け簀いか」が人気メニュー(入荷の無い日もあり)。イカ釣りが始まる6~12月頃は、夜に行くと漁火を眺められる。

グルメ回転すし函太郎 宇賀浦本店の画像 1枚目
グルメ回転すし函太郎 宇賀浦本店の画像 2枚目

グルメ回転すし函太郎 宇賀浦本店

住所
北海道函館市宇賀浦町14-4
交通
JR函館本線函館駅から函館バス湯倉神社前経由日吉営業所行きで7分、宇賀浦町下車すぐ
料金
生簀いか=374円/生本まぐろ三味=1540円/サーモン=275円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:45

回転寿司 函館 まるかつ水産 本店

魚屋直営だからできる自慢のネタ

魚屋直営の回転寿司店。おすすめは市場から直送された地魚の握り。その日の入荷状況によってネタが変わるので、いつでも旬の味が堪能できる。北海道グルメが集まった函館ベイ美食倶楽部の敷地内にある。

回転寿司 函館 まるかつ水産 本店の画像 1枚目
回転寿司 函館 まるかつ水産 本店の画像 2枚目

回転寿司 函館 まるかつ水産 本店

住所
北海道函館市豊川町12-10函館ベイ美食倶楽部内
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
真イカ(2カン)=385円/活いか刺身(夏季限定)=1500円~(入荷により異なる)/上まぐろ(2カン)=770円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、16:30~20:30(閉店21:00)

味鮮 まえかわ

驚きのメガサイズ海鮮丼

超特大丼・味鮮ま・い・う~丼が名物。直径21センチの丼に盛られているのは、4膳分のご飯と噴火湾産のホタテや生ウニなどの新鮮な魚介。函館朝市どんぶり横丁市場にある。

味鮮 まえかわの画像 1枚目
味鮮 まえかわの画像 2枚目

味鮮 まえかわ

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
味鮮ま・い・う~丼(イカ・イクラ・ウニ・カニ・ホタテ・ボタンエビ)=6980円/
営業期間
通年
営業時間
6:30~14:00

函館ビヤホール

レトロな雰囲気の中で飲むビール

明治時代に建築された金森倉庫内の大型ビヤホール。生ビールはもちろんのこと、酒やつまみも本格的なものばかり。個室感覚で使えるバンケットルームもある。

函館ビヤホールの画像 1枚目
函館ビヤホールの画像 2枚目

函館ビヤホール

住所
北海道函館市末広町14-12
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
北海道開拓焼=968円/ジンギスカンビヤホール風ミニサイズ=1925円/生ビール(小グラス)=713円~/函館赤レンガビール(小)=902円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(閉店21:30)、土・日曜、祝日は11:00~

ティールーム ヴィクトリアンローズ

旧イギリス領事館に併設。アンティーク嗜好の英国調の喫茶店

旧イギリス領事館に併設されている英国調の喫茶店。調度品はイギリスから取り寄せたアンティークなもの。イギリススタイルのアフタヌーンティーセットが人気だ。

ティールーム ヴィクトリアンローズの画像 1枚目
ティールーム ヴィクトリアンローズの画像 2枚目

ティールーム ヴィクトリアンローズ

住所
北海道函館市元町33-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
アフターヌーンティーセット=2800円(2名様からオーダー可)/クリームティーセット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店18:00)

函館麺や 一文字

ダブルスープにこだわり進化した塩ラーメン

「妥協することなく、常においしいラーメンを追い求める」がモットー。塩ダレにあさりやしじみなどのエキスを使用することで、今までにないコクと風味を醸し出している。

函館麺や 一文字の画像 1枚目
函館麺や 一文字の画像 2枚目

函館麺や 一文字

住所
北海道函館市湯川町2丁目1-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
料金
塩らーめん=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:30

函館朝市どんぶり横丁市場

獲れたての魚介を使った海鮮丼や定食の店がいっぱい

海鮮メニューが豊富な食堂が軒を連ね、朝市で昔からある店も多い。ラーメン店やおみやげ店なども出店し、幅広いニーズに応える。和洋折衷の建物が特徴だ。

函館朝市どんぶり横丁市場の画像 1枚目
函館朝市どんぶり横丁市場の画像 2枚目

函館朝市どんぶり横丁市場

住所
北海道函館市若松町9-15
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

レストランジェノバ

夜景をバックに豪華ディナー

ロープウェイ山頂駅にある夜景レストラン。窓側席は1日3組限定のコース料理を味わえる(要予約)。早い人は3ヶ月前から予約する人も。昼は蕎麦やカレーなど気軽な料理も味わえる。

レストランジェノバの画像 1枚目
レストランジェノバの画像 2枚目

レストランジェノバ

住所
北海道函館市函館山函館山山頂展望台 2階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街から徒歩10分の函館山ロープウェイ山麓駅で函館山ロープウェイに乗り換えて3分、山頂下車すぐ
料金
予約制ディナーコース(ロープウェイ往復チケット込、1日限定3組、2名~)=10000円or12000円/道産牛のカットステーキランチ=1800円/ニシン蕎麦=1200円/函館メルチーズケーキ=750円/ドリンク=550円~/
営業期間
通年
営業時間
4月25日~10月15日は11:30~21:00(閉店21:30)、10月16日~翌4月24日は~20:00(閉店20:30)

函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店

函館銘菓を気軽にスタンドで味わえる

函館の人気洋菓子ブランド・スナッフルスの商品がそろう。カフェスペースのほか、好みのキャッチケーキが手軽に味わえるバーも人気。

函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店の画像 1枚目
函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店の画像 2枚目

函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店

住所
北海道函館市末広町13-9金森洋物館
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
ソフトクリーム=400円/ケーキセット=880円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

函館麺屋ゆうみん

70年以上の歴史を持つ

70年以上の歴史を持つ店。塩ラーメンはトンコツや鶏ガラをベースにしたあっさり味。さらに岩塩や香味油を使うことでまろやかな味わいに仕上げている。豚バラを使ったチャーシューもおすすめ。

函館麺屋ゆうみんの画像 1枚目
函館麺屋ゆうみんの画像 2枚目

函館麺屋ゆうみん

住所
北海道函館市若松町19-1
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
塩ラーメン=650円/函館チャンポン麺=830円/塩ラーメン半チャンセット=850円/春巻=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

ロマンティコ ロマンティカ

女性心をくすぐる内装とメニュー

手作りのケーキやパフェ、種類豊富なドリンクに加えカフェごはんも充実。女性心をくすぐる内装とメニューが好評な、地元では「ロマロマ」の愛称で親しまれている人気カフェだ。

ロマンティコ ロマンティカの画像 1枚目
ロマンティコ ロマンティカの画像 2枚目

ロマンティコ ロマンティカ

住所
北海道函館市弁天町15-121階
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
ピタと季節のキッシュのセット(サラダ・ドリンク付)=1200円/イチゴパフェ=650円/抹茶パフェ=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

すずや食堂

人気の理由は老舗海鮮問屋直営だから

イカを2枚におろしてから細く切るイカソーメンは、職人の技が光る一品だ。ダシの効いたオリジナルのタレに、ウズラのタマゴと薬味を入れて食べる。ツルツルでシコシコした食感が楽しめる。

すずや食堂の画像 1枚目
すずや食堂の画像 2枚目

すずや食堂

住所
北海道函館市若松町10-4
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
土方丼=1944円/お好み三色丼=2376円/元祖朝市丼=2160円/イカソーメン=1620円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~14:00(閉店)

いくら亭

地元っ子もおすすめ、自慢の自家製イクラ

自家製タレに漬け込んだイクラは絶品。そのほか、定食からラーメン、天ぷらなど、幅広いメニューがそろう。イカの美味しさを堪能できるイカ刺し定食や海の幸満載の北海丼もおすすめ。

いくら亭の画像 1枚目

いくら亭

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
函館大漁丼ぼたん海老スペシャル=2650円/いくら丼=1400円~/いか刺し定食=1240円/函館大漁丼=2430円/朝市天丼=1350円/カニラーメン=1400円/銀だら定食=1290円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~19:30(閉店19:50、11~翌4月は7:00~17:00<閉店17:30>)

茶房 菊泉

築100年以上の伝統的建造物の中で、ほっとくつろぐ一息を

茶房菊泉は明治15年創業の酒問屋“菊泉本店”に由来する。酒問屋が大正10年に建てた別邸を古民家カフェ風にリノベーション。建物はほぼ当時のまま、まるで大正時代にスリップしたかのような空間の中で、美味しい食事とともにくつろぎのひとときを過ごすことが出来る。和スイーツや北海道の郷土料理を、大正ロマン漂う部屋の中で楽しもう。

茶房 菊泉の画像 1枚目
茶房 菊泉の画像 2枚目

茶房 菊泉

住所
北海道函館市元町14-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
自分で焼くおだんごのセット(ドリンク付き)=1380円/自分で焼くおにぎりのセット(ドリンク付き)=1380円/アイスクリームと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/ぜんざいと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/昔ながらのクリームソーダ=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店17:30)

茶房ひし伊

レトロモダンな和風喫茶店

もとは質屋を営んでいたという古い蔵を利用した和風喫茶。人気は自家製の小豆あん、寒天、黒蜜の白玉抹茶クリームあんみつ。ミニパフェと珈琲のセットもおすすめ。

茶房ひし伊の画像 1枚目
茶房ひし伊の画像 2枚目

茶房ひし伊

住所
北海道函館市宝来町9-4
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
ひし伊風パフェ=900円/あずき白玉パフェ=900円/ミニパフェと珈琲のセット(コーヒーまたは紅茶付き)=1200円/白玉抹茶クリームあんみつ=850円/抹茶セット=800円/ワッフルセット(コーヒーまたは紅茶付き)=1200円/珈琲=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)