目次
- オイルランタンとは?
- おすすめのオイルランタンを紹介
- おすすめのオイルランタン1.フュアハンドの「ランタン 276 ジンク」
- おすすめのオイルランタン2.デイツの「ハリケーンランタン デイツ 78」
- おすすめのオイルランタン3.デイツの「ハリケーンランタン デイツ 30」
- おすすめのオイルランタン4.デイツの「ハリケーンランタン A8」
- おすすめのオイルランタン5.デイツの「ハリケーンランタン 2500 ジュピター」
- おすすめのオイルランタン6.デイツの「ハリケーンランタン ミレニアム2000」
- おすすめのオイルランタン7.キャプテンスタッグの「オイルランタン UK-506」
- おすすめのオイルランタン8. JFEIBLUEの「オイルランタン」
- おすすめのオイルランタン9.マウントハッピーの「オイルランタン」
- おすすめのオイルランタン10.HOLMEGAARDの「ハリケーンランタン 4343541」
- おすすめのオイルランタン11.銀の船の「キャナルシップ CIL600」
- おすすめのオイルランタン12.STAGARの「ミニアンティークランプ」
- おすすめのオイルランタン13.デンハーロッテルダムの「真鍮カーゴオイルランタンDIL8803」
- おすすめのオイルランタン14.ムラエの「オイルランプ 600S-102C」
- おすすめのオイルランタン15.ジェイディーバーフォードの「マイナーズランプ BF-09」
- お気に入りのオイルランタンを手にしてください
おすすめのオイルランタン1.フュアハンドの「ランタン 276 ジンク」
1902年、ドイツで産まれた伝統的なランタンメーカーのフュアハンド社。フェアハンド社のモデルの中で最も有名なのが「ランタン 276 ジンク」です。
基本デザインは100年以上経った今でも変わっていません。コンパクトで一見すると質素な外見ですが、性能は抜群。雨や風に強く、真冬でも炎を灯し続けます。
積み重ねてきた長年の実績により、ヒマラヤ遠征や航海用、さらに各国の軍用ランタンにも採用されるほど信頼されています。最初に手にしてほしいハリケーンランタンの定番モデルです。
■ランタン 276 ジンクの特徴
- ランタンの形状:ハリケーン
- 芯幅:5分芯(15mm)
- サイズ:15×15×26cm
- 重量:520g
- タンク容量:340ml
- 連続燃焼時間:20時間
おすすめのオイルランタン2.デイツの「ハリケーンランタン デイツ 78」
フュアハンド社と並び比較されることが多い、1840年に誕生したアメリカの老舗メーカーデイツ社。フェアハンド社と同じく長年の歴史と実績から信頼のランタンを販売していることで有名です。
デイツ社で人気なのが「ハリケーンランタン デイツ 78」。本体は丈夫な設計になっていて安心の剛性感。無骨なデザインはキャンプの雰囲気を盛り上げてくれるこでしょう。
サイズ、デザイン、性能、価格のバランスが取れたモデルでおすすめです。
■ハリケーンランタン デイツ 78の特徴
ランタンの形状:ハリケーン
芯幅:4分芯(12mm)
サイズ:15×13×26.5cm
重量:486g
タンク容量:340ml
連続燃焼時間:11時間
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
【筆者】まっぷるライフスタイル編集部
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