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伊豆諸島・小笠原 x レジャー施設

伊豆諸島・小笠原のおすすめのレジャー施設スポット

伊豆諸島・小笠原のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。透明度の高い入り江に造られた木造の遊歩道「赤崎遊歩道」、伊豆大島で1、2の人気を誇る「弘法浜」、山頂からは伊豆諸島を望む大パノラマが楽しめる「天上山トレッキング」など情報満載。

  • スポット:29 件
  • 記事:1 件

伊豆諸島・小笠原のおすすめエリア

三宅島

いまなお活発な火山島。稀少な野鳥も見られる

伊豆諸島・小笠原のおすすめのレジャー施設スポット

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赤崎遊歩道

透明度の高い入り江に造られた木造の遊歩道

赤崎の入り江を囲むように造られている木造の遊歩道。この入り江は透明度が高く、シュノーケリングやダイビングを楽しむことができる神津島の人気のスポットになっている。

赤崎遊歩道の画像 1枚目
赤崎遊歩道の画像 2枚目

赤崎遊歩道

住所
東京都神津島村赤崎
交通
神津島港から村営バス赤崎遊歩道行きで15分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

弘法浜

伊豆大島で1、2の人気を誇る

元町港からほど近く、更衣室やシャワー室(遊泳場指定期間のみ)があり、夏には海の家がオープンする人気のビーチ。近くには町営のプールも開設するため小さい子どもも安心だ。大島の中央にそびえる三原山から、玄武岩質の火山砂や火山灰が沢を伝わり供給され、形成される黒い砂浜が伊豆大島の海岸の特徴となっている。

弘法浜の画像 1枚目
弘法浜の画像 2枚目

弘法浜

住所
東京都大島町元町2
交通
元町港から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
7月下旬~8月中旬
営業時間
情報なし

天上山トレッキング

山頂からは伊豆諸島を望む大パノラマが楽しめる

標高572m天上山は伊豆諸島の水配り伝説を残す聖なる山。約5時間で巡るトレッキングコースは裏砂漠や不動池などの景観を楽しめる。360度どこまでも広がる水平線を訪ねる旅へ出かけよう。

天上山トレッキングの画像 1枚目
天上山トレッキングの画像 2枚目

天上山トレッキング

住所
東京都神津島村天上山
交通
神津島港から徒歩40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

都立八丈植物公園

島の中央にある植物公園

八丈の森、日本の森など8つのテーマに分かれた、約22haの広さをもつ公園。熔岩原の自然林のなかに亜熱帯植物が繁茂し、温室ではハイビスカスなど約1000種400株の花木類も。

都立八丈植物公園の画像 1枚目
都立八丈植物公園の画像 2枚目

都立八丈植物公園

住所
東京都八丈町大賀郷2843
交通
八丈島空港から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(ビジターセンターは9:00~16:45<閉館>)

尾山展望公園

大海原が360度広がる

標高250~300mの高所に位置する岡部地区にある展望公園。360度、どこを見渡しても大海原が広がる。天気がよければ八丈島まで見えることもある。

尾山展望公園

住所
東京都青ヶ島村岡部地区
交通
三宝港から徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

底土海水浴場

透明度の高さはダイバーやシュノーケリング客に人気

八丈島唯一の黒砂の人口砂浜ビーチ。透明度の高さはダイバーやシュノーケリング客に人気で色とりどりの珊瑚礁、アオウミガメの出会いに心洗われる。溶岩に囲まれた子供向けのビーチもある。

底土海水浴場の画像 1枚目
底土海水浴場の画像 2枚目

底土海水浴場

住所
東京都八丈町三根
交通
底土港から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
情報なし

南ヶ山園地

島の南にあり、新島・式根島・三宅島・御蔵島などを一望

島の南にある公園で、新島、式根島、神津島、三宅島、御蔵島を一望できる。新東京百景のひとつ。秋から冬の星空観察にもおすすめ。

南ヶ山園地の画像 1枚目
南ヶ山園地の画像 2枚目

南ヶ山園地

住所
東京都利島村南ヶ山
交通
利島港から徒歩1時間30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

火山体験遊歩道

噴火の脅威と大自然のパワーを感じる

活発な火山島である三宅島では、いたるところで噴火の歴史を見ることができる。阿古地区にある火山体験遊歩道では、昭和58(1983)年に噴火した際の溶岩流の威力を目の当たりにする。

火山体験遊歩道の画像 1枚目

火山体験遊歩道

住所
東京都三宅村阿古
交通
三宅島空港からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ウエザーステーション展望台

サンセットポイントで、水平線に太陽が沈む光景は絶景

島一番のサンセットポイント。水平線に太陽が沈む光景はきっと忘れられない思い出になるので必見。1~3月頃はザトウクジラのブロウやブリーチングが観られることも。

ウエザーステーション展望台の画像 1枚目

ウエザーステーション展望台

住所
東京都小笠原村父島船見山
交通
二見港から徒歩40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

大路池

厚生林に囲まれたカルデラ湖

国の天然記念物や絶滅危惧種などの野鳥に出会える三宅島。なかでも火山活動でできた大路池は島内随一のポイント。近くには日本野鳥の会のレンジャーが常駐する村営施設のアカコッコ館がある。

大路池の画像 1枚目
大路池の画像 2枚目

大路池

住所
東京都三宅村坪田
交通
三宅島空港からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

竹ネイチャーアカデミー

島旅をトータルサポート

小笠原を熟知したガイドが、旅をトータルサポートしてくれる。天気などを配慮した上で、その日のベストの島遊びを案内してくれるので観光客にとって心強い。

竹ネイチャーアカデミーの画像 1枚目
竹ネイチャーアカデミーの画像 2枚目

竹ネイチャーアカデミー

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港からすぐ
料金
南島ツアー=6600円(半日)、11000円(1日)/森山歩き=5000円(半日)、9000円(1日)/ナイトツアー=3000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)

波浮港見晴台

西の高台にある波浮港を展望したりお土産の購入や食事もできる

波浮港を一望できるビュースポット。波浮港の西の高台に位置し、かつての爆裂火口の外輪壁にあたる。おみやげを買ったり、食事をとることもできる休憩所がある。

波浮港見晴台の画像 1枚目
波浮港見晴台の画像 2枚目

波浮港見晴台

住所
東京都大島町差木地沖の根
交通
元町港から大島バス波浮港経由大島町陸上競技場行きで35分、波浮見晴台下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

乳房山トレッキング

母島の中心的存在をトレッキングで楽しむ

約450mの高低差があり、父島・母島の最高峰を誇る乳房山。小笠原の固有植物も多い。整備された遊歩道があるので山に慣れた人なら個人でも登山できる。

乳房山トレッキングの画像 1枚目
乳房山トレッキングの画像 2枚目

乳房山トレッキング

住所
東京都小笠原村母島
交通
沖港から徒歩10分(登山口)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

えこ・あぐりまーと

八丈グルメに出会える

地熱を利用し、50種類もの熱帯果樹を展示した温室がある施設。観葉鉢物や野菜、アイスクリームやジャムなどの加工品も地元の農家が直接販売している。

えこ・あぐりまーとの画像 1枚目

えこ・あぐりまーと

住所
東京都八丈町中之郷3201-2
交通
八丈島空港からタクシーで20分
料金
押し花体験=600~800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉園)

椿花ガーデン

大人から子供まで楽しめる大島の庭園

自然林に囲まれた広大な敷地内ではウサギが放し飼いされ、餌付け体験もできる。園内では6月にあじさいが、冬には数百種の椿が満開となる。「富士見の丘」からの眺めは素晴らしく、天候がよければ正面に富士山を見ることができる。

椿花ガーデン

住所
東京都大島町元町津倍付41-1
交通
元町港から大島バス三原山頂口行きで7分、椿・花ガーデン下車すぐ
料金
入場料=大人830円、小人400円/リスまんじゅう=100円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:00(繁忙期は~16:30)

イルカウォッチング

イルカと一緒に泳げるかも

野生のイルカウォッチングは4~10月がシーズン。船でイルカを見つけたらマスクやフィンを使って一緒に泳げる。ダイビングでのウォッチングは禁止。

イルカウォッチング

住所
東京都御蔵島村入かねが沢
交通
御蔵島港からすぐ
料金
業者により異なる
営業期間
3月下旬~11月上旬
営業時間
5:30~17:30

羽伏浦海岸

伊豆諸島でも有数のサーフポイント。真っ白い砂のビーチが眩しい

年間を通して波が高く、数多くのサーフィン大会が開催される、伊豆諸島の中でも有数のサーフポイント。白ママ地層の真っ白い砂のビーチが6.5kmも続く海岸だ。トイレ・シャワーあり。

羽伏浦海岸の画像 1枚目
羽伏浦海岸の画像 2枚目

羽伏浦海岸

住所
東京都新島村新島
交通
新島港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

前浜親水レクリェーション施設

太平洋が眺望出来る場所にある種類が豊富な大型プール施設

海水浴のできない島にあって、プールとウォータースライダー、子供用プールを併設した施設。太平洋を望む絶好のロケーションで「島」にいることを実感できる。

前浜親水レクリェーション施設の画像 1枚目
前浜親水レクリェーション施設の画像 2枚目

前浜親水レクリェーション施設

住所
東京都利島村1663-3
交通
利島港から徒歩5分
料金
無料
営業期間
7月下旬~8月
営業時間
10:00~12:00(閉館)、13:30~16:30(閉館)