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札幌・函館・旭川 x 日帰り温泉・入浴施設

札幌・函館・旭川のおすすめの日帰り温泉・入浴施設スポット

札幌・函館・旭川のおすすめの日帰り温泉・入浴施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。市街からわずか1時間。自然に包まれた札幌の湯の杜「定山渓温泉」、登別原生林を流れる温泉の川「大湯沼川天然足湯」、歴史ロマンと港町の旅情あふれる函館の一大温泉街「湯の川温泉」など情報満載。

  • スポット:312 件
  • 記事:20 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめの日帰り温泉・入浴施設スポット

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定山渓温泉

市街からわずか1時間。自然に包まれた札幌の湯の杜

約150年前に修行僧・美泉定山が開拓し、以来「札幌の奥座敷」として発展してきた。大規模なホテルから保養所まで立ち並ぶ温泉街は豊平川に沿って続く。豊かな渓谷の自然も楽しめる。

定山渓温泉の画像 1枚目
定山渓温泉の画像 2枚目

定山渓温泉

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間5分、定山渓湯の町下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大湯沼川天然足湯

登別原生林を流れる温泉の川

温泉の沼「大湯沼」から流れ出した川の一部で足湯が出来る。木のデッキに座って自然の中で100%天然の足湯が楽しめる。

大湯沼川天然足湯の画像 1枚目
大湯沼川天然足湯の画像 2枚目

大湯沼川天然足湯

住所
北海道登別市登別温泉
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉・足湯入口行きで15分、足湯入口下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
日の出~日没まで

湯の川温泉

歴史ロマンと港町の旅情あふれる函館の一大温泉街

松前藩4代藩主・松前高広が承応2(1653)年に湯治に訪れたという記録もある道内屈指の古湯。函館市の郊外に位置しており観光の拠点としても便利だ。温泉宿が松倉川沿いに建ち並ぶ。

湯の川温泉の画像 1枚目
湯の川温泉の画像 2枚目

湯の川温泉

住所
北海道函館市湯川町
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

新千歳空港温泉

国内空港では初となる天然温泉を活用したリラクゼーション施設

内風呂、露天風呂のほか、サウナ、ボディケアサービスがある本格的な温泉施設。基本料金には館内着やタオルの貸し出しなども含まれている。

新千歳空港温泉の画像 1枚目

新千歳空港温泉

住所
北海道千歳市美々新千歳空港国内線ターミナルビル 4階
交通
JR千歳線新千歳空港駅構内
料金
入浴料=大人1500円、小学生800円、幼児(3歳~)600円/深夜料金(翌1:00~)=大人1500円、小学生800円、幼児600円加算/朝風呂(5:00~7:30、浴衣セット別)=大人800円、小学生・幼児400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~翌7:30(閉館翌9:00)

湯元 啄木亭(日帰り入浴)

最上階から夜景を満喫

11階の屋上に造られた「空中露天風呂」は、函館の夜景や漁火、満天の星を眺めながら入浴できる。大浴場からも、横幅30mというガラス窓越しに、景色が楽しめる。

湯元 啄木亭(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯元 啄木亭(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯元 啄木亭(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目18-15
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人1200円、小人600円/ (タオル・バスタオルレンタルは300円、日帰り入浴パスポート券(購入時に要写真付き身分証提示)11260円(1ヶ月)、22000円(2ヶ月)、33000円(3ヶ月))
営業期間
通年
営業時間
6:00~8:00(閉館9:00)、13:00~20:00(閉館21:00)、繁忙期は変更の場合あり、要問合せ

湯巡り舞台 足湯

屋根付きなので雪が降ってもOK

市電湯の川温泉の電停近くの交差点にある足湯。無料で自由に浸かることができるので、散策途中の足休めにぴったり。屋根が付いているので、雨の日でも入ることができる。

湯巡り舞台 足湯の画像 1枚目

湯巡り舞台 足湯

住所
北海道函館市湯川町1丁目16-5
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00、12~翌2月は~22:00

谷地頭温泉

地元の人たちに愛される町の秘湯

函館山山麓に湧き、源泉は約65度。地元の人たちが朝からのんびりと入浴を楽しんでいる、町の中の秘湯でもある。五稜郭をまねた星形をした露天風呂もある。

谷地頭温泉の画像 1枚目
谷地頭温泉の画像 2枚目

谷地頭温泉

住所
北海道函館市谷地頭町20-7
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
料金
大人=430円、小人140円、幼児70円/ (回数券10枚綴4100円、5枚綴2050円)
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00(閉館22:00)

湯の浜ホテル(日帰り入浴)

絶好のロケーションが自慢

津軽海峡や函館山、下北半島を望んだ最高のロケーションが自慢の露天風呂。マッサージ効果のあるバイブラバス、蒸気風呂、寝湯などの風呂があり、ゆっくりと入浴できる。

湯の浜ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯の浜ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯の浜ホテル(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目2-30
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩8分
料金
入浴料=大人1000円、小人700円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~20:00(閉館)

登別温泉

北海道を代表する一大温泉地

泉質は9種類、1日1万トンという湯量の豊富さは道内一。温泉の源でもある地獄谷は火山噴火の跡で、荒々しい景観が見ものとなっている。周辺はクマ牧場など、観光施設も充実。

登別温泉の画像 1枚目
登別温泉の画像 2枚目

登別温泉

住所
北海道登別市登別温泉町
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)

故郷に帰ったようなくつろぎ感が心地よい

定山渓温泉に佇む民芸調の懐かしい故郷のような、ぬくもりたっぷりの宿。手作りのもてなしがうれしい。大浴場と露天風呂がある。別途料金で貸切風呂も楽しめる。

ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)の画像 1枚目
ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)の画像 2枚目

ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉西4丁目353
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓温泉行きで約1時間30分、定山渓湯の町下車すぐ
料金
入浴料=大人1500円、小学生750円、幼児無料/貸切風呂(入浴料別、1室、要予約)=2200円(50分)/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:30(閉館15:00)

層雲峡温泉

大雪山国立公園の代表的温泉地。紅葉の時期は大盛況

大雪山周辺の温泉の中では最大の規模を誇り、全国的な知名度も高い。柱状節理の岩肌が絶景の層雲峡をはじめ、ロープウェイを使った黒岳登山などの観光拠点である。

層雲峡温泉の画像 1枚目
層雲峡温泉の画像 2枚目

層雲峡温泉

住所
北海道上川郡上川町層雲峡
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

吹上露天の湯

ドラマでは湯は白色だが実際は無色透明。女性は水着持参で

テレビドラマ「北の国から」で宮沢りえさんが入浴したことで有名。十勝岳の中腹にある森の中の無料の露天風呂。環境に配慮し、駐車場を含め一切の照明がない。

吹上露天の湯の画像 1枚目
吹上露天の湯の画像 2枚目

吹上露天の湯

住所
北海道空知郡上富良野町吹上温泉
交通
JR富良野線上富良野駅から上富良野町営バス十勝岳温泉凌雲閣行きで30分、吹上いこいの広場下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

五色温泉旅館(日帰り入浴)

秘湯のにごり湯、高山植物を眺めながらの露天風呂は癒される

山あいにある閑静な旅館、男女別の内湯と露天風呂がある。ニセコアンヌプリが眼前に広がり、雄大な景色を眺めながら入浴できる。

五色温泉旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
五色温泉旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

五色温泉旅館(日帰り入浴)

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ510
交通
JR函館本線ニセコ駅からニセコバス五色温泉郷行き(冬期運休)で40分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人800円、小人(5歳~小学生)500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(閉館)、冬期(12~翌4月)は10:00~19:00

小樽温泉オスパ

泉質は強塩泉でなめるとしょっぱい

裕次郎記念館、フェリーターミナルから近い。温泉は強塩泉で、身体の芯から温まる泉質である。館内には岩盤浴の設備を兼ね備えており、2階の大広間に食事と休憩のスペースがある。

小樽温泉オスパの画像 1枚目

小樽温泉オスパ

住所
北海道小樽市築港7-12
交通
JR函館本線小樽築港駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人850円、小人(3歳~12歳)400円/ (深夜割増あり、JAF会員証・セイコーマートカード・イオンカードなど提示で割引あり(通常料金から200円割引)、温泉回数券10枚綴6500円)
営業期間
通年
営業時間
24時間(7:50~9:30、水曜は7:50~13:00は入浴不可)

ニセコ駅前温泉 綺羅乃湯

訪れる人がいつも笑顔で心身ともに癒される憩いの場

沿道が花で彩られた綺羅街道沿いにある日帰り温泉。洋風風呂と和風風呂に分かれており、それぞれに露天風呂が付いている。その2つが日替わりで男女が交代する。

ニセコ駅前温泉 綺羅乃湯の画像 1枚目
ニセコ駅前温泉 綺羅乃湯の画像 2枚目

ニセコ駅前温泉 綺羅乃湯

住所
北海道虻田郡ニセコ町中央通33
交通
JR函館本線ニセコ駅からすぐ
料金
入館料=大人600円、小・中学生250円/貸切風呂=1200円(1時間)/ (団体料金(15名~)・回数券・定期券あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館21:30)

ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭(日帰り入浴)

大自然の中に露天風呂もあり、成分の濃さを体中で感じられる

たっぷりの源泉で、成分の濃さを体の芯で感じるような浴感。大自然の中の大露天岩風呂では、滝のように注ぎ込まれる源泉を見ながら入ることができる。

ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭(日帰り入浴)の画像 1枚目
ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭(日帰り入浴)の画像 2枚目

ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭(日帰り入浴)

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ438
交通
JR函館本線ニセコ駅からニセコバス昆布温泉または五色温泉または神仙沼行きで30分、モイワ分岐点下車すぐ
料金
入浴料=大人1000円、中学生900円、小学生500円、幼児(未就学児)無料/
営業期間
通年
営業時間
6:00~23:00(閉館24:00)、温泉清掃日は16:00~

谷地頭温泉

函館山山麓に湧く市民や観光客に親しまれる名湯

函館市民に古くから親しまれる名湯。源泉は60度を超える高温泉。市営谷地頭温泉は日帰り入浴専用施設。宿泊施設として料理旅館池の端がある。

谷地頭温泉

住所
北海道函館市谷地頭町
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大盛湯

清潔感あふれる近代的な銭湯

歴史ある湯の川温泉の中にあって、清潔感あふれる近代的な銭湯で、いつも地元の社交の場として賑わっている。もちろん湯は天然温泉で、立ち寄り湯としても人気がある。

大盛湯の画像 1枚目
大盛湯の画像 2枚目

大盛湯

住所
北海道函館市湯川町2丁目18-23
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人450円、小学生140円、乳幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~21:00

洞爺湖温泉

静かな湖面と噴煙を上げる火山の対照的な眺めを望む

洞爺湖南岸の温泉地。「2008洞爺湖サミット」で世界の注目を浴びた。湖上遊覧や火口見学など、見どころは豊富。4月下旬から10月末まで「ロングラン花火大会」が催され、湖の夜空を彩る。

洞爺湖温泉の画像 1枚目
洞爺湖温泉の画像 2枚目

洞爺湖温泉

住所
北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ニセコ温泉郷

リゾート派も秘湯派も満足できる温泉郷

ニセコ連山の周辺に点在する温泉の総称。温泉は、昆布、湯本、アンヌプリ、五色、東山、ひらふ、倶知安、花園、昆布川、ワイスなどがある。宿も秘湯の一軒宿から豪華リゾートまで多彩。

ニセコ温泉郷の画像 1枚目
ニセコ温泉郷の画像 2枚目

ニセコ温泉郷

住所
北海道虻田郡ニセコ町
交通
JR函館本線ニセコ駅からタクシーで10分、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし