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北海道 x キャンプ場

北海道のおすすめのキャンプ場スポット

北海道のおすすめのキャンプ場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。かなやま湖を望む高台のサイト「かなやま湖オートキャンプ場」、達古武湖と釧路湿原の自然に包まれて「達古武オートキャンプ場」、支笏湖と深い原生林に囲まれた大自然の中のキャンプ場「美笛キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:275 件

北海道のおすすめのキャンプ場スポット

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かなやま湖オートキャンプ場

かなやま湖を望む高台のサイト

かなやま湖を望む高台にあり、芝生のオートサイトはすべてAC電源付きで、キャンピングカーサイトも整う。サニタリー施設など清潔に管理された設備で快適に過ごせる。焚火は、焚火台と焚火シートを使用すれば可能。

かなやま湖オートキャンプ場の画像 1枚目
かなやま湖オートキャンプ場の画像 2枚目

かなやま湖オートキャンプ場

住所
北海道空知郡南富良野町東鹿越
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号で富良野方面へ。南富良野町金山で道道465号へ右折、幾寅方面へ進み左手に現地。占冠ICから33km
料金
入場料=大人(中学生以上)830円、小人(小学生)410円/サイト使用料=オート1区画3140円、キャンピングカー1区画4190円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:00~11:00

達古武オートキャンプ場

達古武湖と釧路湿原の自然に包まれて

周囲5kmの海跡湖・達古武湖畔にあり、オートサイトとテント専用のフリーサイト、ロッジ、バンガローが揃う。場内施設も充実し快適に過ごせる。湿原散策やカヌーのほか、冬はワカサギ釣りも楽しめる。

達古武オートキャンプ場の画像 1枚目
達古武オートキャンプ場の画像 2枚目

達古武オートキャンプ場

住所
北海道釧路郡釧路町達古武65-2
交通
釧路外環状道路釧路東ICから国道391号で標茶方面へ。約15km先のキャンプ場入口の看板に従い左折して約2kmで現地。釧路東ICから17km
料金
利用料=大人100円、小・中学生50円/サイト使用料=オート1区画1290円、テント専用1張り5人用まで640円/宿泊施設=ロッジ3780円、簡易バンガロー2200円/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

美笛キャンプ場

支笏湖と深い原生林に囲まれた大自然の中のキャンプ場

国内屈指の透明度を誇る支笏湖畔に整備されたキャンプ場。サイトは森の中にあり、シャワーやランドリーなど場内設備も揃っているので不便なく過ごせる。

美笛キャンプ場の画像 1枚目
美笛キャンプ場の画像 2枚目

美笛キャンプ場

住所
北海道千歳市美笛
交通
道央自動車道千歳ICから道道16号で支笏湖方面へ。国道276号で大滝方面に進み、道道78号へ右折して現地へ。千歳ICから45km
料金
使用料=大人2000円、小人(小・中学生)1000円、幼児(4歳以上)400円、日帰りは大人1000円、小人(小・中学生)400円、幼児(4歳以上)200円/使用料(千歳市民)=大人1000円、小人(小・中学生)500円、幼児(4歳以上)200円、日帰り(千歳市民)大人500円、小人(小・中学生)200円、幼児(4歳以上)100円/ (クレジットカードは売店のみ利用可)
営業期間
5月上旬~10月中旬(要問合せ)
営業時間
イン11:00~19:00、アウト7:00~10:00

白石公園はこだてオートキャンプ場

観光のベースから週末のアウトドアまで

津軽海峡を見下ろす丘の上にあり、オートサイトは一部AC電源と水道付き。宿泊施設のキャビンもあり、その他の場内設備も整う。パークゴルフ場が隣接し、観光の拠点としても人気が高い。

白石公園はこだてオートキャンプ場の画像 1枚目
白石公園はこだてオートキャンプ場の画像 2枚目

白石公園はこだてオートキャンプ場

住所
北海道函館市白石町208
交通
函館新外環状道路函館空港ICを出てすぐに左折、そのまま道なりに案内看板に従って進むと現地。函館空港ICから9km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源付き1区画5000円、キャンピングカー1区画6000円、閑散期割引あり/宿泊施設=キャビン10000~14000円、閑散期割引あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

日高沙流川オートキャンプ場

広くて静かなキャンプ場

沙流川の畔にあり、広大な芝生のフリーサイトが開放的で気持ちよい。宿泊施設にはバンガローがあり、ピクニックテーブルと野外炉が設置されている。場内にはドッグランもあり、一部のサイトはペット同伴も可能。

日高沙流川オートキャンプ場の画像 1枚目
日高沙流川オートキャンプ場の画像 2枚目

日高沙流川オートキャンプ場

住所
北海道沙流郡日高町富岡440-2
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号で日高方面へ。宮下町3交差点で左折し国道274号を経由、道道847号を直進し、沙流川を渡った右手が現地。占冠ICから14km
料金
施設使用料=1人(小学生以上)100円/サイト使用料=オート1区画1300~2500円、電源サイト1区画3000円、テント専用1張り400~2500円/宿泊施設=バンガロー4500~5700円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00(繁忙期は12:00)、アウト11:00

美幌みどりの村森林公園キャンプ場

子どもがのびのび遊べる環境が人気

低料金で気軽にファミリーキャンプが楽しめる。森に囲まれた広大なサイトと、バンガローやマッシュルームキャビンなどの宿泊施設が揃い、アスレチックやジャンボ滑り台など、子どもに人気の遊具も整備されている。

美幌みどりの村森林公園キャンプ場の画像 1枚目
美幌みどりの村森林公園キャンプ場の画像 2枚目

美幌みどりの村森林公園キャンプ場

住所
北海道網走郡美幌町美禽258-2
交通
網走市街から国道39号で美幌町へ。美幌市街を抜けて美禽橋を渡り、道道122号へ左折。みどりの村森林公園に向かい、右折して現地へ。網走市役所から33km
料金
サイト使用料=高校生以上1人440円、小・中学生1人330円/宿泊施設=バンガロー6人用3300円~、10人用3850円、15人用4950円、マッシュルームキャビン2750円/
営業期間
5~9月
営業時間
イン15:00~17:00、アウト10:00

清里オートキャンプ場

開放的で素朴なキャンプ場

広々としたオートサイトは全区画にAC電源と水道・流し台付。ペットと一緒にキャンプできる「ペット同伴サイト」もある。フル装備のコテージも人気で、シンプルなバンガローもある。斜里岳登山や周辺の景勝地観光にも便利な立地。

清里オートキャンプ場の画像 1枚目

清里オートキャンプ場

住所
北海道斜里郡清里町江南807
交通
斜里市街から国道334号、道道1115号で清里町へ。さらに道道857号へ直進し看板を右折して現地へ。斜里町役場から19km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=オートサイト2000円、テント専用1張1000円~、ペット同伴サイト2000円/宿泊施設=コテージ14000円、バンガロー5000円/
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

モラップキャンプ場

湖畔に広がるロケーションに感動

広々とした湖畔のサイトを手ごろな料金で利用できる。支笏洞爺国立公園内に位置し、場内からのロケーションがよい。近くの支笏湖温泉では日帰り温泉も楽しめる。

モラップキャンプ場の画像 1枚目
モラップキャンプ場の画像 2枚目

モラップキャンプ場

住所
北海道千歳市モラップ
交通
道央自動車道千歳ICから国道36号、道道16号で支笏湖方面へ。国道276号で支笏湖モラップ地区に向かい現地へ。千歳ICから30km
料金
利用料=大人1000円、小学生700円、幼児(4歳~)500円、日帰りは大人700円、小学生500円、幼児350円/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

カムイコタン公園キャンプ場

歴舟川畔にあるキャンプ場。カヌー、釣り、水遊びも楽しめる

カヌーイストに好評の歴舟川畔のキャンプ場。カヌーはもちろん釣りや水遊びを楽しむキャンパーも多い。ペット同伴での利用は、Aサイトのみ可。

カムイコタン公園キャンプ場の画像 1枚目
カムイコタン公園キャンプ場の画像 2枚目

カムイコタン公園キャンプ場

住所
北海道広尾郡大樹町尾田217-3地先
交通
帯広広尾自動車道忠類大樹ICから国道236号で大樹市街へ。東本通交差点で道道55号へ右折、尾田市街手前で一般道へ左折して現地へ。忠類大樹ICから14km
料金
サイト使用料=1人(高校生以上)600円、1サイトの使用料の合計が1000円未満の場合は1サイト1000円、日帰り利用は半額/
営業期間
4月下旬~10月下旬(変更の場合あり、要問合せ)
営業時間
イン11:00、アウト10:00(日帰りはアウト17:00)

知床国立公園羅臼温泉野営場

熊の湯が何よりの魅力

知床の豊かな森に囲まれたキャンプ場。国道を挟んで隣接する名湯熊の湯を目当てに訪れる人も多い。

知床国立公園羅臼温泉野営場の画像 1枚目

知床国立公園羅臼温泉野営場

住所
北海道目梨郡羅臼町湯ノ沢町
交通
標津市街から国道244号・335号で羅臼町へ。羅臼市街を抜け、熊の湯温泉の向かい側に現地。標津町役場から50km
料金
管理運営負担金=1人(小学生以上)300円/
営業期間
6月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

グリーンステイ洞爺湖

サイトは洞爺湖を望む好展望

洞爺湖の湖畔にあり、バイク用のサイトからキャンピングカーサイトまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。宿泊施設も種類が豊富で、場内施設も充実。遊具やパークゴルフもあり、無料で楽しめる。洞爺湖温泉街までは車で5分。

グリーンステイ洞爺湖の画像 1枚目
グリーンステイ洞爺湖の画像 2枚目

グリーンステイ洞爺湖

住所
北海道虻田郡洞爺湖町月浦56
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で洞爺湖温泉方面へ。途中喜茂別方面へ左折、1km先道道578号に右折し現地へ。虻田洞爺湖ICから5km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源付き1区画5000円、キャンピングカー1区画6000円、バイク700円/宿泊施設=バンガロー8000円・8500円、ロッジ15000円/ゴミ処理料=1サイト200円/
営業期間
4月23日~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00~11:00)

釧路市音別町憩いの森

広いフリーサイトでのびのびキャンプ

市街地から遠く離れているが、その分自然も豊かで静かに過ごすことができる。広い芝生のフリーサイトは無料で、ログハウスのバンガローもリーズナブルだ。ほかにBBQコーナーやアスレチック遊具もある。

釧路市音別町憩いの森の画像 1枚目
釧路市音別町憩いの森の画像 2枚目

釧路市音別町憩いの森

住所
北海道釧路市音別町茶安別
交通
道東自動車道白糠ICから国道392号で白糠市街へ。国道38号を右折して音別方面、JR音別駅前の本町1交差点で道道241号へ右折して現地へ。白糠ICから50km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー5・7人用2720円、バンガロー20人用5460円、管理センター6820円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)

稚内森林公園キャンプ場

風が多少強いが展望は良く多くのライダーがテントを張っている

稚内市街を眼下に望むサイトには、多くのライダーがテントを張っている。風が多少強いが、展望は素晴らしい。

稚内森林公園キャンプ場の画像 1枚目

稚内森林公園キャンプ場

住所
北海道稚内市ヤムワッカナイ
交通
豊富バイパス豊富北ICから国道40号で稚内市へ。道道106号をノシャップ岬方面へ進み、案内板に従い左折し現地へ。豊富北ICから約28km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

江別市森林キャンプ場

自然環境抜群で、ログ造りの炊事場をはじめ設備は揃っている

原生林が残る野幌森林公園に隣接していて、自然環境は抜群。ログ造りの炊事棟をはじめ設備は揃っている。

江別市森林キャンプ場の画像 1枚目

江別市森林キャンプ場

住所
北海道江別市西野幌928
交通
道央自動車道江別西ICから道道110号、国道12号、道道46号を北広島市方面へ進み現地へ。江別西ICから10km
料金
サイト使用料=宿泊大人400円、小人80円、日帰りは大人200円、小人40円/
営業期間
5月上旬~10月
営業時間
イン8:00~20:00、アウト11:00(日帰りは11:00~14:00)

三石海浜公園オートキャンプ場

道の駅と温泉隣接の好立地

AC電源、水道・流し台付きの開放的なオートサイトとカラフルなバンガローがあり、場内施設も充実。隣接して地元特産品が購入できる特産品販売センターや、日帰り入浴ができる「みついし昆布温泉 蔵三」があるので便利だ。

三石海浜公園オートキャンプ場の画像 1枚目
三石海浜公園オートキャンプ場の画像 2枚目

三石海浜公園オートキャンプ場

住所
北海道日高郡新ひだか町三石鳧舞161-2
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号で新ひだか町へ。三石市街の約8km先、道の駅みついしが現地。日高厚賀ICから47km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台テント1張りまで)6410円/宿泊施設=バンガロー4人用13220円、4人用(身障者用)12600円、8人用19690円/
営業期間
4月第4土曜~9月
営業時間
イン13:30~17:00、アウト8:30~11:00

RECAMP摩周(桜ヶ丘森林公園オートキャンプ場)

温泉や市街地にも近く、便利なロケーション

広々とした芝生のサイトには、一部AC電源・水道付きの区画もある。温泉や市街地にも近く、便利なロケーションだ。公園内にはキャンプ場のほかに野鳥が観察できる散策路もある。

RECAMP摩周(桜ヶ丘森林公園オートキャンプ場)の画像 1枚目
RECAMP摩周(桜ヶ丘森林公園オートキャンプ場)の画像 2枚目

RECAMP摩周(桜ヶ丘森林公園オートキャンプ場)

住所
北海道川上郡弟子屈町桜丘2丁目61-1
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り道道53号へ左折し、鶴居方面へ進み、当別川を渡ってすぐを一般道へ左折して現地へ。釧路市役所から74km
料金
サイト使用料=オート1区画3人まで2500円~、プライベートオートサイト1区画3人まで4000円~、テント専用(フリーサイト)1サイト3人まで2000円~※すべて追加1人800円(最大6人まで)、ソロサイト(ライダー専用)オートバイ1台1000円(連休などは1500円)/
営業期間
4月下旬~12月末(積雪の状況により異なる)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

クッチャロ湖畔キャンプ場

近くには温泉もあり開放的な芝生のサイトが広がる

秋から春にかけて白鳥が訪れるクッチャロ湖畔に開放的な芝生のサイトが広がる。近くには温泉もある。

クッチャロ湖畔キャンプ場の画像 1枚目

クッチャロ湖畔キャンプ場

住所
北海道枝幸郡浜頓別町クッチャロ湖畔
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号で浜頓別町へ。そのまま国道275号で市街地に入り、浜頓別町役場の交差点を左折、クッチャロ湖を目指して現地へ。士別剣淵ICから133km
料金
使用料=大人400円、小人200円/
営業期間
5月上旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

百人浜オートキャンプ場

緑の多い場内が心地よい

整然と並ぶオートサイトはこぢんまりとまとまっていて、全区画野外炉とAC電源付き。ほかにリーズナブルなフリーサイトやバンガローもあり、一人旅からグループまで利用者層も幅広い。

百人浜オートキャンプ場の画像 1枚目
百人浜オートキャンプ場の画像 2枚目

百人浜オートキャンプ場

住所
北海道幌泉郡えりも町庶野102-5
交通
帯広広尾自動車道忠類大樹ICから国道236号・336号で浦河方面へ。道道34号へ右折し現地へ。忠類大樹ICから80km
料金
サイト使用料=オート1区画3190円、テント専用サイト大人310円、小人200円/宿泊施設=バンガロー5330円/
営業期間
4月20日~10月20日
営業時間
イン13:00~19:00、アウト7:00~10:00

せたな青少年旅行村

好展望が広がる芝生のテントサイトは開放的

国道沿いの高台にあり、場内から瀬棚市街や日本海を望む好展望が広がる。芝生のテントサイトは居心地よく開放的だが、強風には注意が必要だ。快適なケビンも人気がある。

せたな青少年旅行村の画像 1枚目
せたな青少年旅行村の画像 2枚目

せたな青少年旅行村

住所
北海道久遠郡せたな町瀬棚区西大里11
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号を北檜山方面へ。国道229号へ右折し、瀬棚市街で道道447号に入り、左手に現地。国縫ICから51km
料金
入村料=大人420円、小人(中学生以下)210円/サイト使用料=テント専用1張り840円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

いわないオートキャンプ場マリンビュー

展望のよいサイトが心地よい

岩内港と積丹半島を一望できる高台にあり、日本夜景遺産にも認定された夜景を堪能できる。カーサイト、キャンピングカーサイト、フリーサイトのほか設備充実のコテージもある。場内には遊具も多く、子どもに人気。

いわないオートキャンプ場マリンビューの画像 1枚目
いわないオートキャンプ場マリンビューの画像 2枚目

いわないオートキャンプ場マリンビュー

住所
北海道岩内郡岩内町野束350-8
交通
後志自動車道余市ICから国道5号・276号で岩内へ。市街から道道840号でいわない温泉へ約5km進むと現地。余市ICから49km
料金
入場料=大人1000円、小人(小学生)500円/サイト使用料=オート1区画2500円、AC電源付き1区画3000円、フリーテントサイト1区画1000円、キャンピングカーサイト1区画5000円/宿泊施設=コテージ12000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:30